笠間稲荷 神社の彫刻美。
笠間稲荷神社 御本殿の特徴
御本殿の素晴らしい彫刻が魅力的で目を引きます。
菊祭りの華やかさが楽しめる季節限定のイベントです。
国の有形登録文化財として大切にされている歴史あるスポットです。
初めて御本殿が見える裏側に行きました彫刻素晴らしいです。
金箔が綺麗に施されていました。すばらしい!
文久元年(1861)に再建された総欅造りの本殿で、繊細な彫刻が素晴らしかったです。虹梁の龍や木鼻は勿論の事、脇障子や腰羽目、そして胴羽目7枚には中国の蘭亭曲水の宴が彫られていました。修復が終わったら再度伺いたいですね。(◔‿◔)
菊祭りがやっていました。境内が菊で美しく飾られていて、観光客の方もとても喜んでいました。
国の有形登録文化財。令和7年まで回収工事中となっています。
毎年恒例の商売繁盛祈祷で会社幹部で訪れました。今日は気候も暖かく祈祷中も寒くなく良かったです!
いま、菊祭り真っ最中です😄とてもきれいで、華やかです。
派手目の拝殿に比べ、地味ですが素敵な本殿です!
| 名前 |
笠間稲荷神社 御本殿 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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笠間稲荷神社 本殿は、神社建築としての美しさと、江戸時代後期の圧倒的な彫刻技術が詰まった、笠間稲荷最大の建築的見どころです。大正時代(1914年)に国の重要文化財に指定されています。普段、私たちが参拝時に一礼する拝殿のさらに奥に鎮座しており、拝殿の脇からぐるりと裏手へ回り込むことで、その見事な姿を間近で鑑賞することができます。