長岡生姜醤油ラーメンの元祖。
青島食堂 曲新町(まがりしんまち)店の特徴
長岡生姜醤油ラーメンの元祖として、地元で有名な青島食堂の店舗です。
ほどよい生姜感が魅力の絶妙な味わいを楽しむことができます。
懐かしの味を求めて訪れる地元民に支持されているお店です。
宮内駅から徒歩10分程度の場所にあるラーメン店。生姜しょうゆラーメンで有名な青島食堂の曲新町(まがりあらまち)店に来店。祝日の14時ころ来店したが、店の外まで行列ができていた。店内はカウンターと2~3名が座れるテーブルが一つ。人数分の席が空いてから案内される。注文は入口の券売機で食券を購入。青島ラーメン(麺の量ふつう)とチャーシュー100円を2枚購入した。席に案内されるとチャーシュー麺ですね、と言われてラーメンが提供。味は濃いめだがおいしくいただけた。最近新しい建物になったようで店内は非常にキレイ。宮内駅周辺にはほかにも店舗があり、そちらは待ち時間が少なそうだった。
念願の青島食堂行ってきました!夜の17:30頃に訪問、ちょうど次空いたら案内しますというタイミングでした。生姜とコショウは苦手なのですが…生姜醤油ラーメンと一緒に食べるコショウは別腹です🤤青島ラーメン 超大盛り 麺約250g 950円自家製メンマ増し50円の合計1000円を選びました!前回大盛りペロリだったなと思いせっかく来たからと超大盛り頼んだのですが…余裕で食べきれちゃいました😂(なんなら麺増やせばよかったと後悔)メンマ美味しかったので増すのおすすめです!駐車場は意外と狭めでした大人数で行っても基本空いた順番に座るので、バラバラになります。
駅前店は閉店、曲新町店の隣に新しくなっていた。11時前(10:45頃)に着いたが既に並んでいて食券を買っている。カウンターが10席位?奥に2人掛けが1席、カウンター前のガラス戸が開いて奥様?がチケットを受け取ってくれる。何年かぶりに来たが、変わらず美味しい。麺が以前と違う様な気もしたが美味しい事に変わりはない。駐車場が狭いのが難点。
朝開店時訪問。並び出したので列に接続し3組めくらいであったが、前の客が代表待ちしてて四人も増殖。店員さんも特に注意するでもなく、また注意書きなども無いので、代表待ちアリなお店のようです。ラーメンは生姜が効いた醤油味でちょっとしょっぱさが強い感じでしたが、麺もつるっとしたちぢれが少しある美味しい麺でした。このスープは冬なんかはすごく体が暖まりそうです。チャーシューもしっかり味がして、噛みごたえも適度にあり美味しかったです。お店は新しいのか、すごく綺麗で、席から厨房が見えますが、いろいろ見えて面白いです。
新潟4大ラーメンの1つ。長岡生姜醤油のラーメン。その中でも青島は生姜醤油を代表するお店。長岡の宮内駅付近に3店舗があり、いつもは製麺部に行きますが、今回は曲新町店に初訪問。新潟市とか色々な箇所にありますが正直、長岡の青島食堂しか食べたことありません。今回は丁度空いている時に行けて、待ち時間無し。ラッキー。食べ終わる頃には、並びの列が出来ていました。ただ、回転がとにかく速いので待ち時間も気になりません。青島チャーシュー大盛を注文。チャーシュー、ねぎ、ほうれん草、メンマ、のり、全体的なバランスが丁度良く大変美味しいです。特に生姜がガツンときいたスープがめちゃくちゃ美味しいです。正直、麺はちょっとツルっとし麺で、あまり好みでは無いですが、何故か美味しいです。やっぱりバランスが正義ですね。ごちそうさまでした!
📍長岡といえば生姜醤油のラーメン🍜曲新町が新店舗になり、訪問!!隣の旧建物がないと、初見の人はラーメン屋って気付けないプレハブ感あり。笑平日昼間、10人くらい待ちですんなり入れた🚶♀️回転がとにかく速いので待ち時間も気にならず。普通盛り生姜醤油ラーメン 900円(値上がりしましたなぁ、、仕方なし)チャーシュー、ねぎ、ほうれん草、メンマ、なると、のりどの具材も1つも抜けちゃいけない相性の良さ🫚スープの生姜感、麺もつるもちで香りも良くて、はあ、、本当に美味しい。2人で回してるオペレーションも気持ちがいいです。ステンレス張りで綺麗な店内。ごちそうさまでした!!!!!!🤝
2026.1 土日祝昼青島ラーメン…900円茹ホウレン草増し…100円とある休日のランチにて、昨年末にすぐ隣へ移転したマガリの青島へ。昨年夏には新店舗が完成しており、予想はしていたが華麗なまでのさりげない移転。10:50頃の到着で店内はちょうど満席、5分ほど待ち席に着く。風除室的な位置に券売機と数名の待ち合いスペースを完備。券売機は特に変わりない模様。青島ラーメンに茹ホウレン草増し100円をポチポチ。店内で待つ際は入って左から順に壁際に並ぶよう指示がある。左手に2名掛けのテーブルがあり、あとはカウンターが10席ほど。イスは固定された回転型で間隔は少しタイト目。厨房と客席はサッシで仕切られている。配管が剥き出しのまるで化学プラントのような厨房は前店舗から変わっておらず、どことなく緊張感が漂う。そんな感じで店内観察していたらキマシタ。この日はスープの濁りが強めでビジュアルからちょっと斬新。長く追いかけるとそんな変化を見るのも楽しみのひとつ。安定の茹でホウレンは冷凍に非ず、ゆえに安心して食べれる。提供温度は熱すぎず麺を躊躇いなく啜れるところも個人的に安心感のプラスポイント。もはや自身の日常とも言えるほどに無意識に完食。さりげなく、そっけなく、卒なく移転しているところが実に同店らしい。これからも変わらず定点観測を継続したい。
今日のランチは「青島食堂 曲新町店」へ。長岡名物 生姜醤油ラーメンの名店です。訪問したのはGWの開店1時間前。ポールポジションでした。店正面の左側に並んでいきます。30分前でも5人ぐらい並んでました。駐車場は店舗裏や向かいのコンビニ裏にもあり、そこそこの台数が止められます。定刻の5分前にオープン。入ってすぐの券売機で食券を購入します。店内はカウンターとテーブルがあります。1人客はカウンターに奥から詰めていきます。当然一番奥のカウンターに通されましたが、目の前には焼豚の塊が。つい手が伸びそうになります。【青島ラーメン】注文はもちろん看板メニューの青島ラーメン。これこそがあの長岡名物です。ベースとなるスープはごく一般的な鶏ガラ醤油。色合いの割にカエシの主張は控えめで、あっさりめの味付けではあるものの、生姜の旨味がしっかりと効いています。それも生姜が前面に出ているわけではなく、ほんのり甘味を効かせたような印象。出汁とのバランス感が良いです。麺は中細の縮れ麺。口当たりは軽く、スープとよく絡みます。チャーシューは味付けこそ濃いめですが、薄切りでサイズも小さめでした。あの塊を見せられた後だと物足りないな。寒い冬に食べるともっと美味いんだろうな。ごちそうさまでした。
青島食堂は、東堀店と西堀店の方は訪れた事がありますが、曲新町店は初めてです。清津狭で体が冷えたので、生姜醤油ラーメンで暖まろうと思い寄りました。なんとなくの記憶をたどり普通盛りを注文(食券タイプ)自分の前に何組か注文待ちがいましたが、あまり待たずに出て来て来ました。トッピングはチャーシュー、メンマ、鳴門、ほうれん草、ネギです。見た目は色が濃く見えますが、スープを飲んで見るとあっさりしていて、久しぶり食べると懐かしく思います。粗挽きの胡椒(ガリガリするタイプ)で味変です。自分的には、コレが好みの味になります。(人の好みなんで…)初見だと駐車場が少ないと思いましたが、店先のラミネートで駐車場を標してあるので、間違いて停めないにしましょう。(自分はガッツリ間違えて停めてしまいました。)盛り付けは綺麗なっていたと思います。(自分は写真撮るの忘れて箸をつけた後、撮ってしまったので、悪くなってしまいましたが)
| 名前 |
青島食堂 曲新町(まがりしんまち)店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0258-36-1253 |
| 営業時間 |
[月火水金土日] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新潟といえばお米、お酒、雪、そして何よりラーメン。ここ長岡は、名高い「新潟5大ラーメン」の一角である「長岡生姜醤油ラーメン」の聖地です。実はこれまで、東京や本場で生姜醤油ラーメンを何度か食したことがあったのですが、どこも生姜の主張が強すぎて「ラーメンらしさ」がやや損なわれているように感じられ、久しく足が遠のいていました。しかし今回は、地元の方から熱烈な太鼓判を押されたこともあり、改めてその真価を確かめるべく訪問しました。日曜日の12:30に到着。まずは宮内駅前の店舗を視察したのですが、15名以上の行列。そこで車で2分ほどの距離にあり、席数も多くて広い駐車場を備えたこちらへ移動しました。並びは店外に6〜7名、店内に5名ほど。客層は地元の方々が多めな印象です。驚異的な回転スピードにより、13:00にはお目当ての一杯が着丼しました。メニューは「青島ラーメン」と「青島チャーシュー」の2種のみで、スープは同一。正直なところ、訪問前はそこまで大きな期待を寄せていたわけではなかったのですが、運ばれてきた瞬間、その美しい中華そばのビジュアルにまず目を奪われます。さっそくスープを一口……うまい。続いて麺を……これもうまい。一瞬、「これは本当に生姜醤油なのか?極上のシンプル醤油ラーメンではないか」と錯覚した直後、しっかりと奥の奥に生姜の存在を捉えました。洗練された王道中華そばの土台があり、その奥底に生姜が絶妙な塩梅で潜んでいる。これこそ、私が生姜醤油ラーメンというジャンルを知ってから、頭の中でずっと理想として追い求めていた理想郷そのものの味わいです。生姜が前面に出てきてしゃしゃり出るのではなく、奥深い醤油のコクの後から、心地よい風味がじんわりと追いかけてくる。最高でした。地方のロードサイドで、これほどの完成度を誇るスープと打ち立ての自家製麺を提供するその実力は、文句なしにハイレベルです。東京の秋葉原にも店舗があるとのことなので、そちらの仕上がりも俄然気になってきました。生姜醤油に少し苦手意識がある方にこそ、その概念を覆す一杯として、ぜひ一度足を運んでいただきたい至高の名店です。