古民家で味わう雪ほたか米。
名主の館の特徴
古民家を利用した和食レストランで、静かでのんびりとした雰囲気です。
飼育管理された雪ほたかむすびが炊きたてで楽しめます。
立派な築200年の建物で、温かいスタッフさんの対応が魅力です。
初めて行きました。炊きたてつやつやのご飯、山菜とキノコの天ぷら、菜の花の辛子和え、大豆の炊合せ、ぬか漬けとキャベツの塩もみと梅干し、具沢山の野菜のお味噌。古き良き時代のご飯でした!とても美味しかったです。土曜日12:30なのにお客さまは自分たち含めて3組でした、
川場道の駅から車で3分程、豪農の邸宅で頂く素朴な料理。お値段もリーズナブル。そして、混雑している道の駅とは別世界の静かな店内。穴場ですが、いつも営業している訳ではないのが難点。とにかくお米が美味しかったです。
三連休の土曜日のお昼時に行ったので、混んでると思ったけど、普通に入れた穴場スポット。古びた雰囲気を残しつつ、居心地良い開放感があって、真夏で外は暑いのに、近くの川の風が通ってきて、クーラーがついていないのに涼しい!料理も普通米と五目と季節の鮎から選べました。種類はもう2~3種類から選べると嬉しいので、星1個減っていますが、味も量も充分です。ちょっとお値段がそれなりにしますが、また来ます!
古民家風の建物に惹かれ、取り敢えず来ました。駐車場が結構いっぱいで、混んでいるのかと思ったら、お客さんはいませんでした💦どうやら近くのテニスコートの方々のようでした。自然に囲まれ、豪農のお家を利用されているので天井は高く、涼しい風が心地よかったです。
立派な古民家で美味しい炊きたての雪ほたか米が食べられます。近くの道の駅川場は人でいっぱいでしたが、こちらは待つことも無く入れゆっくり落ち着いて食事することができました。メインのおかずのようなものは無く、お米の美味しさを味わう内容になってます。白米は料金プラスで炊き込み御飯に変更出来ます。ご飯はさすがの美味しさでした。個人的には追加で生たまごが欲しかった。営業日は平日はやってなく、土日でも休みがあるようなので要確認です。
注文から釜だきご飯を炊くので時間はかかりますが、ゆったりと過ごす時間は、贅沢です。ご飯は献上米の雪ほたか。季節の炊き込みご飯もあります。おかずは、野菜中心でヘルシーだけど、おなかいっぱいになれます。今日は舞茸の炊き込みご飯。かわば道の駅からも近く、駐車場も空いてるので、ゆったりするにはおすすめです。
道の駅かわばから吊り橋を歩いていける名主【なぬし】の館雪ほたかが新米の季節になると恒例で味わいに行きます。雪ほたか御膳は20分ほど待ちますが店が穴場で待たずに入れるので苦にならない。
道の駅かわば田園プラザ古民家道の駅から徒歩15分。シャトルバスもある。徒歩では吊り橋を渡って釜飯屋さんに。ゴールデンウィークなのに、空いてる穴場。お座敷で落ち着ける場所。
雰囲気良いし美味しいし。おすすめ❗️
| 名前 |
名主の館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0278-52-3311 |
| 営業時間 |
[土日] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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川場村歴史民俗資料館の沼田城移築門をくぐると、そこには『沼田藩の名主・桒原吉右衛門の館』が移築されています。こちらの建物は『名主の館』というお食事処として使われています。訪問時(午前10:30)はまだ開店前でしたので入店はしませんでした。名主の館前を東へ進むと、薄根川に『ふれあい橋』が架かっています。このふれあい橋からの眺望が素晴らしい。日本一の道の駅と言われる『道の駅・川場田園プラザ』は駐車場が土曜日の訪問時(午前10時)でほぼ満車で入場を断念しましたが、川場村歴史民俗資料館はガラガラでした。移築門、移築古民家、ふれあい橋の3つだけでも寄る価値ありだと思います。