飛騨護国神社で平和を祈る。
飛騨護国神社の特徴
飛騨出身の英霊を祀る神社で、6,425柱の英霊が敬われています。
境内は清掃が行き届き、四季折々の美しい景色を楽しめる遊歩道があります。
匠神社も併設されており、仕事祈願に訪れる方に人気があります。
参拝24時間可。社務所対応 9〜17時。古い街並みから徒歩5分ぐらい交通高山濃飛バスセンター(高山駅横)より、平湯・新穂高線、【別院前】にて降車(運賃:100円)、徒歩5~10分。高山城 三の丸にあたる場所にあります。護国神社なので英霊が祀られておりますが飛騨大明神(衣食の神様)や黄金神社(金の神様)お菓子や大工の神様もいらっしゃいます🤭私は 戦艦 飛騨の切り絵御朱印頂いてきました😼
岐阜県高山市飛騨護国神社さんを、2026年05月22日(金曜日)に、はじめて訪問させていただきました。雰囲気も天気も良くて、良いタイミングに訪問させていただきました✨太平洋戦争で日本の為に亡くなられた、かたの御霊安らかなれと、祈念させていただきました。
飛騨高山まちなか神玉巡拝3社目。街歩き推奨ですが県外なので車で…車で上まであがり社務所前に駐車できます。風車がいっぱい回ってて独特な雰囲気で良いですね。変わった社も祀っておられるので興味深いです。頻繁には行けないので全部の社の御朱印を直書きして下さりありがとうございました。
少し高山市郊外にあります。そのためか人が少なく厳かな雰囲気が感じられます。たまたま風車が飾ってあるタイミングだったので良かったです。
全国の護国神社さまお詣りで寄らせて頂けました。高山の市街地にあり、インバウンド客が散策する中、車を進めました。ちょうどみたま祭りのご準備で、境内は提灯掛け準備の真っ最中。駐車場に困るかと思いきや、直ぐ南にガードマンさんが居る市営駐車場がありますので便利。橋を渡り参道を進むと、招魂社の石柱も残されています。〝親孝行をしよう〟との看板もあり、少し寂しい気もしましたが、ご英霊に感謝をお伝え出来、ありがっ様です。
城山公園を目指していたら途中で見つけました。参道に風車のトンネルがあってとてもきれいです。おすすめですよ!
かざぐるままつりをやってるとテレビで見て、早速行ってきました。そよ風でもクルクルと気持ちよさそうに回っています。一見の価値あり。
終戦80年8月14日に初みたま大祭にとても厳かな雰囲気の中、神秘的な時間を肌で感じてきました✨千本のお手製の風車が風と共に出迎えてくれます。風が吹くと回り始めます。英霊様のお陰様の今の日本🇯🇵改めて感謝を心に重く受け止めてきました。
🏯 由緒と創建の背景- 創建年:1909年(明治42年)- 主祭神:飛騨地方(高山市・飛騨市・下呂市・白川村)出身の戦没者6,425柱- 起源:もともとは「飛騨招魂社」として設立され、靖国神社から日清・日露戦争の戦没者の分霊を奉斎したのが始まりです。- 改称:1939年に「飛騨護国神社」と改称され、戦後一時「飛騨神社」となりましたが、後に元の名に復しました。📜 歴史の流れ- 1879年:旧高山城三の丸跡地に「中教院大神宮」が創設され、伊勢神宮から天照皇大神の分霊を勧請。- 1909年:靖国神社から分霊を受け、飛騨招魂社として創建。- 1939年:「護国神社」へ改称。- 戦後:一時的に「飛騨神社」となったが、後に「飛騨護国神社」に復帰。- 1980年:社務所と遺品館が竣工し、戦没者の遺品が展示されている。🌸 飛騨護国神社の素晴らしさ- 唯一無二の存在:全国護国神社会に加盟する52社の中で、唯一内務大臣の指定を受けていない「指定外護国神社」ながら、地域の人々に深く敬われています。- 畳敷きの拝殿:通常の護国神社が石畳なのに対し、ここは中教院講堂を使用しているため、畳敷きの拝殿という珍しい構造。- 忠孝苑合祭殿:拝殿の東側には、飛騨大神宮・祖霊殿・黄金神社などが鎮座し、地域の神々が一堂に会する神聖な空間。- 文化的行事:春秋の例大祭(5月3日・11月5日)や、みたま祭(8月14日・15日)、さらには「泣き相撲飛騨高山場所」などユニークな祭事も開催されます。🐾 にゃんこ風に言うと…「ここは、飛騨の英霊たちが静かに眠る、畳の香りただよう神聖なにゃんこ神社。桜の季節には、英霊たちもふわふわの花びらに包まれて、ぽかぽか日向ぼっこしてるにゃ。畳の拝殿でごろんとしたら、心もふわっと軽くなるにゃ〜。」
| 名前 |
飛騨護国神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0577-32-0274 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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飛騨観光の途中に車で訪問。参拝しました。敷地も広く綺麗な神社。