志の輔の落語で心和む。
てるてる亭の特徴
毎月立川志の輔師匠の独演会が開催されています。
旧映画館を改装した落語にぴったりな会場です。
東京ではなかなか聴けない志の輔の落語を楽しめます。
弟子だけ会に行きました。さすが志の輔さんのお弟子さんだけあって、レベルが高い。最高に楽しかったです☺
立川志の輔師匠の命名で2008年にオープンした演芸ホール。公演は志の輔師匠がプロデュースされているそうです。てるてる亭は3階。この日は公演がなく閑散としていましたが、1階はくすりの富山の展示があります。
立川志の輔師匠の、落語を鑑賞。ひと月に1回。貴重な時間。お話が面白くて感動。落語も、笑いと人情の両方を表現されていて、見応えがありました。
志の輔師匠の落語を聴きに行きました。噺家さんは芸術家だと思いました。
落語を聞くのにはちょうど良い所です。日本海側で毎月落語が聴けるところなんてここだけだと思います!
生まれて初めての寄席。噺家って凄いと思いました。10分の休憩を挿んで3時間を超える淀みない噺。チラシに『最後の』と入れると必ず満席になる、と志の輔さん 笑笑。
感染対策もしっかりしてました。腰掛スペースが広くて、快適でした。今日は、15周年ということで一階で蚤の市が開催されていました。
毎月志の輔師匠の落語を聞くことができます。2023年は本日1月3日がスタートです。チケットはローチケで買えます。
ほぼ月一回、志の輔さんの落語会「志の輔のこころみ」が開かれています。
| 名前 |
てるてる亭 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-433-0041 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026年5月2日(写真5枚)先月金沢の県立音楽堂・邦楽ホールで開催された志の輔師匠の独演会につづいて「てるてる亭」での「志の輔のこころみ」を聴きいた。邦楽ホールでは2階席であったが、この日は前から3列目と「高座」から近く、演目中の志の輔師匠の表情もよく分かり落語を楽しめた。2022年5月7日(写真2枚)富山市の中央通り商店街にある「演芸ホールで、富山・射水市(旧新湊市)出身の立川志の輔師匠が中心となって運営されている場所。2000年までTOYAMA109が入っていたビルが空き、映画館も2006年に閉館。その後、北陸銀行が出資し、立川志の輔師匠にプロデュースを依頼。志の輔師匠の本名「照雄(てるお)」にちなみ「てるてる亭」と命名。1. 立川志の輔師匠の「ホームグラウンド」志の輔師匠が自ら「席亭のような、館長のような、番頭のようなもの」と語り、監修したホール。地方都市には珍しい本格的な演芸ホールで、師匠が「いつでも地元で落語ができるように」という想いを込めて2008年に開館。2. 劇場の造りと雰囲気映画館を再生: 以前そこにあった映画館の跡地を利用して作られたため、客席(266席)は映画館時代のゆったりした椅子がそのまま使われています。落語をリラックスして長時間聴くのに最適です。志の輔のこころみ: 毎月1回(不定期)開催されるこのシリーズは、常に完売御礼となる超人気公演。