岩木山見守る神社で学問成就。
弘前天満宮の特徴
岩木山を望む高台にあり、絶景を楽しめます。
学問の神、菅原道真を祀る青森県唯一の天満宮です。
季節ごとのイベントに合わせた祭りが魅力的です。
宵宮があります賑やかですお酒も振る舞われています。
2026/5/11長勝寺外縁の土塁をくぐっても行ける天満宮。小さな公園と枝垂れ桜、そして岩木山の眺望が美しい。参拝者用の駐車場ありました。
朝の散歩で偶々通り参拝させて頂きました🧤トンネル抜けた鳥居の雰囲気がとても素敵で、ついつい引き寄せられ入ってみると境内は清々しい雰囲気が漂っていました☃️
弘前天満宮素敵な神社様です。ありがとうございます。ここから見える岩木山が美しいです。御朱印は宮司さんのお家でいただきました。人が通れるトンネルも通ってみました。道は狭いですが専用の駐車場があります。御祭神は、菅原道真朝臣命、倉稲魂命二柱。
弘前天満宮素敵な神社様です。ありがとうございます。ここから見える岩木山が美しいです。御朱印は宮司さんのお家でいただきました。道は狭いですが専用の駐車場があります。御祭神は、菅原道真朝臣命、倉稲魂命二柱。
弘前・白神アップルマラソンの遠征で弘前市内のホテルに泊まったとき、いろいろとお店の下見も兼ねて街ランで走ったときにたまたまこちらを通って。小高い丘から目の間に広がる岩手山の美しさに心惹かれて、しばらく眺めていました。人もおらず、のんびり過ごすにはいい場所です。
偶然通りがかりましたが、岩木山が良く見えてラッキーでした。(すぐに雲がかかるので岩木山の写真スポットは多い方がいいと思います。)
2024年3月に弘前市西茂森に鎮座する弘前天満宮の書き置き御朱印を頂きに参拝しました。前身は長永寺松峰山大行院という修験道の寺院で、天満宮自体は元禄2年(1689年)に植田村(現・弘前市愛宕)の橋雲寺に弘前藩4代藩主・津軽信政の生母である久祥院によって寄進されたのが創まりとのこと。明治3年(1870年)に大行院が廃されるに際し橋雲寺から遷したもので、一説には大行院の廃寺に伴い同院境内に鎮座した若木(わかき)神社を天満宮としたものともされているが、慶長15年(1610年)に弘前城に遷され、 更に信政の命で橋雲寺に遷された天満宮であるとも伝わっています。境内は岩木川の河岸段丘上に位置し、岩木山方面が開けているお陰でかなり綺麗に岩木山が拝めます。御朱印は拝殿向かって後ろの方に宮司宅があり、そこで授与頂けました。現在は書き置きのみの授与のようでした。
弘前城の桜を見に行く前に立ち寄りましたが、こちらの桜も見事でした。樹齢500年以上の古木の桜もありました。岩木山の眺望も素晴らしかったです。のどかで良い気が感じられる神社でした。
| 名前 |
弘前天満宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0172-32-5796 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:30~16:30 |
| HP |
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/jinja/Chuhiro/sub_1c_040.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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学力向上と開運祈願で、宵宮の日に参拝しました。少し良くなった気がしたので、4日後、御礼に参拝しました。