近江町市場の新鮮な鮮魚、楽しさ満載!
大口水産の特徴
はたはた 一夜干しが人気で、地元の味を楽しめます。
カウンターで購入したお寿司を立ち食いできる便利なお店です。
観光客にも親しまれる、近江町市場の大きな鮮魚店です。
石川県金沢市の「近江町市場」にある鮮魚店です。近江町市場の中では広い売り場面積を擁しており、品揃えも豊富です。カニや本マグロ、ウニ等はもちろん、のどぐろ・がすえびなども販売されていました。他にも串焼きのコーナーやお土産物、寿司・惣菜・お弁当など豊富に陳列されていて、どれを頂こうかすごく迷います。店内で購入した商品は、イートインスペースですぐ食べられるので、他の飲食店の行列が長くても、こちらではすぐに食事出来ました。訪問時期:2026年5月。
金澤の旅!初めて近江町市場市場に寄せて頂きました𓆛朝9時頃!ブラブラしていると通りで一番の活気ある店舗、大口水産さんに吸い込まれてしまいました!アレコレ色んなお店を見てから朝食にしようと思ってたのですがダントツの品揃え、客数に圧倒されました!ごちそうさまでした!金沢の旅!出会えて良かったです!
賑わう市場内で、ひときわ活気ある店を発見。通路の向かい側に専用の飲食スペースを擁する、最大の売り場面積を誇るお店。それほど空腹ではなかった筈でしたが、ズラリと並ぶ刺身や焼き魚、弁当のパックを見たら、素通りはできません。購入した品は店内カウンターで頂きました。市場内には飲食店も多数ありますが、行列の待ち時間ないのと、値段が手頃なのが、イートインのアドバンテージ。
その場で食べて飲める楽しさ。つい長居したくなる鮮魚スポット【一言まとめ】地のものを手頃に楽しめて、その場で食べ飲みできる“体験型”の魚屋。【訪問情報】訪問回数:1回目平日or休日:平日時間帯:昼【利用シーン】家族旅行の途中で立ち寄り。【注文内容・価格】写真参照【味・印象】地のものがリーズナブルに楽しめて、その場で食べたり飲んだりできるのが魅力。気軽さとライブ感があり、ついあれこれ手を出したくなる楽しさがある。【雰囲気・接客】インバウンドの影響で外国人も多いが、価格は観光地価格に寄っておらず良心的。活気があって、観光の一コマとしても満足度が高い。【気になる点】昼から飲み始めると、つい盛り上がってしまう。その後の観光プランは、少し余裕を持たせた方がいいかもしれない。【リピート意向】次は友人とも来て、もう少ししっかり楽しみたい。
お店の中はバラエティ豊かな食材に溢れています。鮑のお刺身とカレイの焼魚を朝ごはんとして。鮑は肝も入っていて値段もお安く美味しかった!カレイは時間が経っていたのか?それほど新鮮さはなかったですが、レンジで温められるサービス、店内のカウンターもきれいでパパッと頂けるのが良いです。通路で提供している蟹汁が人気のようでした。和牛の串焼きなども店内で焼いています。東京よりも安価なので試すには良いかもしれません。
魚介類から和牛まで、美味しくいただけますオペレーションが良ければ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️お土産も安く買え、大口水産のお醤油はおススメ。
とても大きなお店。色々海産品以外のお土産やお弁当などもあり、楽しい。お買い物をして、発送される場合、お店の向かいに発送コーナーがあります。また、持ち帰りで、フリーザーバッグや保冷剤もこちらで有料ですが用意されています。お姉さん達がテキパキと、荷造り、発送をしてくださいます。
900近江町市場開店しばらくして到着。一際、店先の屋外テーブルが飲食している人で混雑し、活気ある状態のため、しかも多くの人が飲んでいる蟹汁が美味しそうだったため、ここでの朝食としました。焼物、汁物と温かい食事を提供しているところは、自動注文機から購入し、レシートに記載された番号が呼ばれるのを待つシステム。それ以外に、パック寿司やドリンクを購入するのは別のカウンターといった感じでした。蟹汁は500円で、カニ半身が入ってますが、身がズッシリと詰まっており、食べ応えがあります。寿司は、新鮮な魚介類で、とろける感じの味わいでした。あと、ノドグロ塩焼きも食べましたが、塩加減良く、身がホクホクしていて4人でつつきましたが、美味しかった。4人でトータル8100円と高めの朝食ですが、入って座れる店よりリーズナブルで、好きな物を手軽に選んで食べれる店のため、満足度高いと個人的に思いました。
金沢旅行のリサーチで商店街の中にあるこちらがヒット。美味いが、少し高いです。そこは、旅行のハイテンションでって感じですね。
| 名前 |
大口水産 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-263-4545 |
| 営業時間 |
[日] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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観光客向けに価格が高い市場の中で、スーパーマーケットのように広い「大口水産」を発見。まずお土産になるようなものを買ってから、手頃な値段の刺身や鮨を見て回っていると、夕方のタイムサービスで値引きシールを貼っているのに遭遇。値引きシールを見ると、気前よく価格が下がっている。元々の値段もそれほど高価ではなかったので、新鮮な魚介をかなり手頃な価格で買うことができた。刺身は新鮮で、特にあこがれていたのどぐろの炙り刺身とのどぐろご飯は絶品。この価格で良いのか?と思うほどで、素晴らしかった。富山の鮨屋でも、のどぐろのにぎりを食べたが、こちらの炙り刺身の方がずっとレベルが高かった。市場内の観光客向けであろう、海鮮の飲食店も見たが、あまり食指の動く店がなかったので、「大口水産」で、自分の目で確かめた海鮮を買う方が美味しいものを食べられると思う。私たちは外食の予定を変更して、「大口水産」で購入したものをホテル(市場に近かった)の部屋でくつろいで食べた。そんな過ごし方も、身体が休められて良かった。金沢に着いたのが遅かったので、夕方近くに市場に着いたこともラッキーだった。値引きシールは、2026年5月で3時過ぎに貼り出していた(いつも同じかは不明)。手頃な価格のおみやげになるものも売っているので、観光地で買うよりも安くて、選択肢が多く、おすすめ。