潟上市の曹洞宗、心温まる法要。
東傳寺の特徴
曹洞宗の大きなお寺、境内の石像が印象的です。
三回忌の法要を丁寧に執り行ってくれます。
墓石が並ぶ複雑な地形が独特の雰囲気を醸し出しています。
御住職様方々とても親切で丁寧だと思いました。境内も綺麗に整えられています。
潟上市飯田川下虻川にある曹洞宗の寺院です。元は他宗の廃寺を八郎潟東部に移し、曹洞宗に改宗開山して東傳寺と公称。正規に開山したのは、慶長6年(1601)と云われます。その後、移転や火災を繰り返し明和元年(1766)に飯田川の山を切り開き現在地に移転しました。
三回忌の法要をしていただいた。
大きいお寺ですね。檀家の数すごい。
正面の門や石段は綺麗になっているが、墓石が並ぶ所は複雑な地形(崖の上だったり林の中だったり)になっており人が歩く道に蜘蛛の巣が張っている。そんな場所だがお墓は年々増え続けているようだ。墓参りでしか訪問した事がなく、本堂等の建物や住職についての評価はできない。
| 名前 |
東傳寺 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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曹洞宗の寺院で境内には様々な石像があります。