祈りの力を感じる、豊川稲荷神社。
豊川稲荷神社(函館市)の特徴
文久元年創建の歴史ある神社で、函館の中でも古い存在です。
現在は町内会館としても利用されており、地域に密着した神社です。
豊川町に位置し、地域の守護として重要な役割を果たしています。
駐車場ない近くセブン止めて歩く帰りにお菓子買う✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️大きめの稲荷さんがいる御縁にありがとうというエネルギーや祈りエネルギーを送ると願い事に協力してくれるかも✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️✨️縁つなぎや切ったり諸々が得意かも✨️✨️✨️
函館市豊川町にある御稲荷様。豊川町の名前の由来。豊川稲荷は本来はお寺なので神社として建てられているのは珍しいかもしれません。狐ではなく狛犬なのも特徴。参道前には公園があります。御朱印は船魂神社さんで頂くことができます。
無人で社務所のない神社。御朱印はない。稲荷神社とのことだが、神狐ではなく狛犬が見守る。境内、参道はきれいに整備されていて気持ち良く参拝出来る。ラビスタ函館のすぐ近く。
JR函館駅より車で約5分。函館ベイエリアの中、開港通り沿いにひっそりと鎮座しています。鳥居のある入口は開港通りとは反対側です。文久年間(1861年~1864年)に町内の守護として創建。(諸説あり)その後、4回の燃失を経て昭和15年に今の社殿が建てられたそうです。ご祭神は宇気母智神さま。古くから商売繁昌の神さまとして地域の方々に信仰され大切にされてきたのがわかります。参道が長くて立派です。途中に道路を挟んでます。もともとは函館八幡宮の摂社だっそうです。勉強不足ですみません。どうやら日本三大稲荷の豊川稲荷さんとは違いますよね。御分霊を祀ったというわけではないようです。境内はこぢんまりとして穏やかな優しい空間。御朱印は船魂神社でいただくことができました。
444. 2018.08.24社務所には宮司さんの常駐はなく現在は町内会館として使われています 。御朱印は 船魂神社さん で頂くことができます 。船魂神社さん では3つの御朱印を頂けますよ 。
豊川稲荷神社(とよかわいなりじんじゃ)は北海道函館市豊川町10番先にある神社で旧社格は無し。御祭神は宇気母智大神(うけもちのおおかみ)、例祭日は7月22日。北海道神社庁のDBには「文久元年5月町内の守護として創建」とありますが、函館市史 通説編1では「豊川稲荷社(函館八幡宮の摂社)は文久2年(一説に3年)に創立」、明治12年の「開拓使函館支庁管内神社明細帳」(道文蔵)では「豊川稲荷社 豊川町 無格社 文久3(1863)年」とあってどれも諸説バラバラです 。(まあ文久は1~4年までしか無いので、文久年間に創建ってことで。)函館市が設置した神社説明看板では文久年間(1861~1864)創建と書いてありますね。それにしても4回も火事で延焼とか、燃えすぎじゃね?御朱印は船魂神社で戴きました。初穂料は300円。
御祭神 宇気母智大神(うけもちのおおかみ)創立年月日 文久元年5月文久元年5月町内の守護として創建されたことに始まる。明治3年町内より出火の際に類焼、同年7月6日新たに社殿を建立したが、明治32年9月15日に再び町内からの出火で類焼、ただちに再建するが、更に明治40年8月の大火災で類焼し、同年12月に移転、社殿を新築した。昭和4年10月10日に、社殿の老朽化がすすみ、狭隘であったので改築するが、再び昭和9年3月の大火で消失したため一時函館八幡宮に仮奉遷されたが、昭和15年に現在地に社殿が建立され、奉遷された。以前は函館八幡宮の摂社であった。
豊川町にある神社。その後の区画整理で境内が道路によって分断されています。
シンプル。あの豊川稲荷の分社ではないんだ!
| 名前 |
豊川稲荷神社(函館市) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0138-23-2306 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://hokkaidojinjacho.jp/%E8%B1%8A%E5%B7%9D%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BE/ |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2025年7月3日(木曜) 晴れ、バスツアーで北海道、函館に来ました。無人ですが、御朱印は、違う神社でもらえるそうです。また、工事していました。有難う御座いました🙏。4日に御朱印、湯倉神社で頂きました有難う御座いました🙏