白鳥と過ごす、冬の静かなひととき。
白鳥テラスの特徴
白鳥テラスでは、毎年シベリアに帰る前の白鳥が訪れています。
餌やりは、看板の指示に従って野生動物に配慮しながら楽しめます。
季節ごとに白鳥にエサやりができる貴重な体験が人気です。
本当にすぐ目の前で野鳥を見る事が出来ます🦆少しのんびりした気持ちになりたい時に行きますが、うってつけの場所だと思います。野鳥の声が心地良く響く空間です。そもそも川の水が綺麗✨なので多くの種類の野鳥が集まるのでしょうね😊この日はエゾシカも見ることが出来ました🦌いつまでも続いてほしい場所です☺️
この時期(冬)、たくさんの方がパンなどを持って来ているようです。もらえる事が分かっている白鳥は、丘に上がり、人との距離を取りパンを待っている光景を見て笑ってしまいました。エサやりに夢中になり、川に落ちないようにしてください。
人が少ないので、のんびりと野鳥の、餌やりができます。カラスに、注意して下さい。
この場所で、白鳥ゃカモなど観察には、とても良いところです。ただ、春にシベリアに行けない一羽の白鳥が、夏の間も暮らして居ます。白鳥が、飛び立った後ですが、テラスで魚釣りをされてる方が時々いますが、翔べない白鳥がいますので、魚釣りは他の場所でされてはいかがでしょうか?
白鳥(本物) 駐車スペース(20台くらい) 堤防上の散策路。
凄く間近で白鳥を観察出来ます。越冬のためにシベリアから4,000キロの距離を飛んできた白鳥たち。春にはまた飛び去っていきますので、見れるのはこの寒い時期ですね。食パンを持って行きましたので、たくさん集まってくれました。もし直接餌をあげる場合は、結構強くくちばしで指を挟んできますので、手袋などをしたほうが良いです。また、地元の方の憩いの場所のようですので、あまり長いはしすぎず譲り合いで愛でていくのが良いと思います🦢
名前のとおり、白鳥が羽を休めています。マガモやカワアイサも来ています。エゾシカが、川を渡ります。
餌付けは看板の通り野生動物にとって良いことはありません。野生で生きる生き物が人の近くに来ることがないようにしましょう。最近では、養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが広まり、鶏卵の値上がりに繋がっています。
シベリアに帰る前の白鳥にパンをあげたりするので毎年楽しみにしています。直接手から食べる白鳥も居て楽しいですよ。
| 名前 |
白鳥テラス |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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川沿いの遊歩道をゆっくり歩いて3分ほど、名前の通り川にテラスが。テラスに降りると水鳥や海鳥たちが迎えてくれます。パンの耳があると喜んで食べてくれるそう。バードウォッチングや写真撮影に良い感じです。ベンチは設置されていませんが、のんびりお弁当を食べたくなる雰囲気でした。