樹齢700年の桂の木と共に。
黄金龍神社の特徴
樹齢700年の桂の木が美しい神社です⛩
小金湯温泉の敷地内に位置する神社です。
立派な木の下で静かにお参りできます。
お参りしてきました。
温泉宿の敷地にある小さな神社です。由緒や御祭神は不明です。
(令和四年壬寅弥生十二日参拝)サッポロピリカコタンの見学を終えてからバスが出発するまでの時間を利用して、黄金龍神社を参拝しました。小金湯温泉の前にある樹齢700年の桂の木。こちらは札幌市の保護樹木となっています。桂のウロの中にはお不動様が祀られていて、周囲にも多くのお地蔵様があるとのことですが、雪に阻まれて見えませんでした。この桂不動の前に鳥居が設けられており、左手に黄金龍神社の社殿があります。社殿の中には恵比寿様や大黒様があり、いろいろと祀られているようです。慌ただしい参拝ですが、龍神様にもいろいろとお願いをしてきました。
大きな大きな桂の木が目をひいて、立ち寄りました。樹齢はわかりませんが、とても立派な御神木です。名前も御利益ありそうな雰囲気ですね✨
とても大きな立派な木の下にある小さな御社。周りには温泉施設が2つとアイヌ文化交流センターなどありました。木に直接取り付けられたライトが気になりました。
小金湯温泉はかつて黄金湯温泉という名称だったそうです。お湯一面に浮かぶ硫黄が黄金色に見えたのでしょうか、黄金の龍に守られた温泉です。
幸運を祈願🤞
| 名前 |
黄金龍神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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樹齢700年の桂の木の下でひっそりと佇んでいる神社です⛩