黒姫駅の特上そば、必食の一杯!
黒姫駅そば店の特徴
黒姫駅の待合室で楽しむ、懐かしい駅そばの風味が魅力的です。
特上かき揚げそばや、生そばから茹でた絶品が堪能できるお店です。
安くて美味しい、コスパ満点の蕎麦が嬉しい立食形式の飲食店です。
2026GWの日曜日、長野から電車に乗って開店に合わせて訪問。開店から4人目。特上かき揚げ蕎麦630円。特上は生そばなので、茹でるのに5分程度かかります。コシのない細蕎麦。美味しい。かき揚げも具沢山です。
友人のお勧めで食べに来ました。駅にある立ち食い蕎麦のイメージに近いかな。でも蕎麦は無茶苦茶美味かったです。鴨蕎麦が安かったので選びましたがこれは失敗しました。鴨が入っている割には安いなっとは思ったのですが😁ただ蕎麦は非常に美味しかったので山菜蕎麦等を選べば最高かもせれません!
異常に評価の高い立ち食いそば屋。そば好きとしては行くしかない。小さな駅舎の待合室に店を構えるそば屋です。平日開店してすぐだったので他に客もほとんどおらず、すんなり食べられました。かき揚げそばを注文。確かに旨いです。特上麺と普通麺が選べますが、値段差は30円なので特上麺一択ですね。立ち食いそばとしてはかなりレベル高いと思いますが、あくまで個人の好みなので、過度な期待はしないほうがよいかと。家が近所ならしょっちゅう通いたくなるお店ですね。また黒姫駅のロケーションもよくて、尚のこと美味しく感じました。
せんべろ信州黒姫編 しなの鉄道黒姫駅に有る駅そば店。待合室の椅子に座って食べられる。食券出して番号で呼ばれるシステム。日曜の開店すぐに訪問でおばちゃんだった(^^)
営業時間は10:00〜15:00券売機で注文1月の日曜日10:00過ぎに行きましたが、人が少なくゆっくり食べる事ができました。待合室にはストーブや椅子があるので、混雑していなければ暖かい場所で座って食べられます。
駅待合室内の”立ち食い蕎麦”という気軽さがありながらも、その概念を覆す上質で美味しいお蕎麦がいただけます。食券機で食券を購入したら窓口へ。食券記載の番号でコールされたら窓口で品物を受け取るシステムです。オーダーした『特上・えび天玉子そば』は、お蕎麦の上に生卵とエビの天ぷらが2本も乗った贅沢な一杯。しかしながら価格はビックリするくらいリーズナブルで、まさに立ち食い蕎麦の気軽さで味わえます。生蕎麦ならではの食感と、しっかりとした蕎麦の香りが【特上】さを感じさせ、少し甘めのおつゆがベストマッチ!最後の一滴まで飲み干したくなる味わいです。
特上エビ天玉子そば780円シャキシャキの青ネギをツユに浸してから細めのそばと合わせてすすり込む。次にツユに浸りきる前のエビ天をひとかじり。あとは一気に平らげました。ツーリングの立ち寄りポイントにしてます。13時15分から30分間休憩で注文できないそうです。
味はごくごく普通です。濃い目の味なので美味しく感じる方もいらっしゃると思います。店員さんの対応は普通より下。ご馳走様でしたと言ってもご返事いただけませんでした。雰囲気は田舎駅の立ち食い蕎麦屋で情緒があります。高評価のポイントだと思います。
まさに「わざわざこの一杯のためだけに駅を訪れる価値がある」と断言できる、絶品の駅そばです。しなの鉄道「黒姫駅」。どこか懐かしさを感じる、のどかな雰囲気の駅です。しかし、駅舎の中へ一歩足を踏み入れると、その一角だけが明らかに違う空気に包まれていました。そう、お目当ての駅そば店だけが、ひっきりなしにお客さんで賑わっていたのです。お店は改札の外にあるので、電車を利用しない人でも気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイント。地元の方と思われる人から、私のような噂を聞きつけてやってきた観光客まで、多くの人で活気づいていました。注文は、昔ながらの券売機スタイル。ずらりと並んだメニューボタンに胸が高鳴ります。 驚いたのは、通常のそばに加えて「特上」というカテゴリーがあること。お店の方に伺うと、「特上」は生麺を使用しているとのこと。これは期待が高まります!せっかくここまで来たのだからと、私は迷わず「特上えび天玉子そば(780円)」をチョイス。駅そばとしては少しリッチな価格設定ですが、この選択が後に最高の体験へと繋がることになります。食券をカウンターの方に渡し、自分の番号が呼ばれるのを待ちます。「できあがりましたら、チケットの番号でお呼びします」という案内書きが、なんだかワクワクさせてくれますね。しばらくして自分の番号が呼ばれ、カウンターへ。待ちに待ったそばとのご対面です。 店内にはしっかりとしたテーブル席はなく、あるのは壁際のベンチのみ。中央に置かれた素朴な木のテーブルに、七味などの薬味が用意されています。この決して快適とは言えないけれど、温かみのある空間こそが「駅そばの醍醐味」!ベンチの肘掛け部分が少し広くなっているので、そこに器を置いて食べるのがここのスタイルのようです。さて、肝心のお蕎麦です。 一口すすって、思わず「うまっ…」と声が漏れました。これは、本当に駅そばのクオリティなのでしょうか。まず驚いたのが麺。生麺を使った細麺は、驚くほどパツンパツンとした歯切れの良い食感。噛むほどに蕎麦の良い香りが鼻を抜けていきます。冷凍麺や茹で置きの麺とは全くの別物です。そして、その絶品麺に絡むつゆ。出汁の効いた少し甘めのつゆが、麺の風味を最大限に引き立てています。トッピングの海老の天ぷらも、衣だけでなく中の海老がぷりっとしていて存在感抜群。このクオリティなら780円という価格にも大いに納得です。さらに、途中で生卵を崩せば、つゆに黄身のコクが溶け出し、まろやかで優しい味わいに変化。一杯で二度美味しい、最高の味変です。あまりの美味しさに、夢中で食べ進め、気づけばつゆの一滴も残さず完飲していました。「黒姫駅の駅そばは美味い」。その噂は、私の想像を遥かに超える真実でした。 これは単なる「駅そば」というジャンルでは語れない、一杯の完成された「蕎麦料理」です。
| 名前 |
黒姫駅そば店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~15:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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雰囲気抜群!いつまでも続けてほしい駅そばですただ・・・「特上」というメニューがありますが、スーパーの茹で麵となんら変わらないものですこういう蕎麦は味うんぬんではないので気にしませんが。