七尾の朝どれ海鮮、堪能しよう!
みなとオアシス 七尾の特徴
七尾市や輪島市の名産品が豊富に揃っており、特に魚介類が充実しています。
美味しい焼き牡蠣やノドグロを楽しめるフードコートが魅力的です。
新鮮な朝どれ魚や海鮮を、その場で味わいながら購入できる楽しい市場です。
車中泊の為だけに利用。建物のなかは似たような店ばかりで直ぐに出て歩いてセブンイレブンで食材調達。
車中泊目当ての観光客で駐車場はほぼ満車。七尾駅まで徒歩15分ほど。立地よし。
能登の海へと向かう道は、どこか特別な時間へと続いているように感じます。穏やかな海と、ゆったり流れる空気。その先にあるのが――みなとオアシス 七尾。今回は、2回目の訪問。前回の印象があまりにも良く、「もう一度行きたい」と自然に思えた場所でした。再び訪れたくなる港町の魅力石川県・七尾市にあるこの場所は、観光地でありながら、どこか生活の匂いが残る“本物の港町”。派手な演出はなく、ただ海と人の営みが静かに共存している――そんな空気感です。2回目だからこそ感じる安心感と、「また来られた」というちょっとした嬉しさ。車を降りた瞬間から、もう気持ちはゆるやかに解けていきました。今回の目的――タグ付き松葉カニそして今回の最大の目的。それが――タグ付きの松葉カニ。提供されたその姿は、もう見るからに別格。脚の張り、甲羅の色合い、そして存在感。ひと口食べた瞬間、思わず静かになりました。繊維一本一本がしっかりしていて、噛むほどに甘みが広がる、あの上質な旨み。そしてカニ味噌。濃厚でありながら雑味がなく、まるで海のエッセンスをそのまま凝縮したような深み。「これが本物か…」と、自然に納得してしまう味でした。港で食べるという贅沢ただ美味しいだけではなく、この場所でいただくことに意味があると感じます。すぐそこが海。その海で育まれたものを、この距離感で味わえる贅沢。観光のために整えられた味ではなく、“その土地そのものの味”。だからこそ、記憶に深く残るのだと思います。ゆったりと流れる時間食後は、港をゆっくり散策。波の音と、遠くで聞こえる船の気配。何も特別なことはしていないのに、この時間がとても贅沢に感じる。2回目の訪問だからこそ、焦らず、ただその場に身を置くことができました。また来たくなる理由みなとオアシス 七尾 は、一度行くだけではもったいない場所です。初めての感動もいいですが、2回目は“味わう深さ”が違う。土地の空気、食の本質、そして時間の流れ。そのすべてが、少しずつ自分の中に染み込んでいくような感覚。旅の中で出会う、本物今回の訪問で改めて感じたのは、「本当に良いものは、静かに心に残る」ということ。タグ付き松葉カニの味も、港町の空気も、すべてが派手ではないのに、確かに深い。そして帰る頃には、もう次の訪問を考えている――そんな場所でした。
二階にレストランがありますが、1階のお店をみて回り食べたいものを選んでちょこちょこ買って食べるのがお薦めです入り口直ぐの右のお店ではお姉さんが甘エビ、一尾100円でお刺身にしてくれました。オタルイカのお寿司はオカの店で。
久しぶりに訪れたのですが、相変わらず能登の海産物にあふれていました。三連休三日目の午後ということもあり少しお客さんが少なかったことが、気になりましたが、また美味しい物を食べに来たいです。
素敵な感じの道の駅のようですが、私が行ったときは、2階のお店はほとんど閉店していました。フードコートのようなところもお昼すぎにはほとんど売り切れていて、魅力的なものはありませんでした。
飲食店やだけでなく、お土産物屋さんで買ってフードコートのようなところで食べることもできます。バイク専用の駐輪場も多めに台数が確保されていて、マスツーリングで訪れるのにもいいと思いました。
能登応援で立ち寄りましたまちはまだ崩れた建屋も多く心苦しかったですこちらの市場も半分以上営業してませんでした外で食べる能登お魚や牡蠣はどれも美味しかったですまた必ず訪れます。
朝どれの魚や魚介類七尾市や輪島市の名産品が沢山並べられている。少々のお土産しか買ってないのですが、確り保冷剤まで入れて頂きました。そんな気遣いがとても嬉しかった。又、是非行きたいと思いました。
| 名前 |
みなとオアシス 七尾 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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道の駅です。能登地震復興支援バスツアーで訪れました。土産物や海産物をその場で食べられる店が軒を連ねていました。