多武木坂からの絶景、心躍るひととき。
柊木坂の特徴
熊本市中央区宮内の柊木坂は、別名柊坂として知られています。
多武木坂(たぶのきざか)と呼ばれる魅力的な坂道です。
津々堂のたわごと日録で紹介された隠れた観光名所です。
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「柊木坂」…別名「柊坂」「多武木坂(たぶのきざか)」
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| 名前 |
柊木坂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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全てブログ「津々堂のたわごと日録」からの引用です。興味を抱いたので調べました。以下。「肥後國史」に由来するものらしく、「宮内より古京町に下る筆崎の下、志水氏岩間氏門前の坂を云う。大河原氏屋敷内大柊の木あるか故に名付く。近年枯木になる。」とあるという。「熊本県の地名」には、---宮内通を二ノ丸の西空堀を過ぎ、約三五間ほど西に下る途中から、北に入る柊木坂があり、藤崎台から古京町に至る唯一の道。---とある。一方近年この坂をタブの木坂とする資料がある。「舊藩時代熊本城全圖」には「タブノ木坂」、「明治初期熊本の地名」図にも「新タブノキ坂」。「大正八年熊本市全図」も「タブノキ坂」になっています。