350年の巨木に包まれる神社の祕境。
祖母神社の特徴
樹齢300年以上の大木に囲まれた静かな場所で、森林浴が心地よいです。
御利益があると評判で、多くの参拝者が訪れる神社です。
樹齢350年という木々たちに圧倒されました。南阿蘇に来た際は、強くコチラをオススメ致します。イチョウの時期に又来てみたいです。以下引用させて頂きました。『村山祖母神社』は、延長5年(927年)9月19日、阿蘇大宮司友仲により創建されました。旧社殿は創建当時のものでしたが、大正4年(1915年)3月1日、火災のため焼失しました。御祭神は 阿蘇二の宮である阿蘇都媛命(アソツヒメノミコト)を主神とし、国土創の功あった国龍神はじめ御一族の神々九柱の神霊です(健磐龍命の祭祀は遠慮しているとのこと)。もともと村山阿蘇宮と呼ばれていたが、阿蘇都媛命は初代 大宮司惟人命の祖母にあたることから、「祖母神社」と称されます。鳥居は正徳5(1715年)のもので、額は阿蘇大宮司友隆によるもの。なお、参道には樹齢約350年の大杉が立ち並び、社殿右手前には樹齢約300年、幹回り約5.2mの見事なイチョウを見ることができます。所在地熊本県阿蘇郡高森町高森2556
R265とR325の交差する手前を左の山側に進むとその奥に神社はある。第一鳥居をくぐると杉の大木群が両脇にあり、拝殿へと案内してくれる。鳥居は三門くぐることになる。狛犬が拝殿の前で構えており、拝殿、本殿となる。両脇に菅原宮、八幡宮等の境内社がある。神使として牛の石像が奉納されている。両脇の杉の木に圧倒されながらの参拝となった。
樹齢300年以上の大木。味のある苔。参道奥の異世界感が印象的。社自体は小さめ。2番目の鳥居あたりから音が無くなり空気が張り詰めた。手水をするとカエルが泣き始め、見た事がないトンボや昆虫、蜘蛛に絡まれ鳥が鳴き出した。妖怪でも出てくるんじゃないかと焦った。すごく神秘的だが荒れた神社感もある。駐車場は無いようです。
Big trees
森林浴が気持ち良い‼️結構御利益があると聞きますよ❗
森の中に鎮座する落ち着いた雰囲気の神社です。
| 名前 |
祖母神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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被巨大的樹木包圍 而且幾乎沒有遊客 可以好好在這邊享受有如祕境般的神社氛圍。