山鹿の古閑諏訪神社で神楽に触れる。
古閑諏訪神社の特徴
清掃が行き届いており、常に整った状態で参拝者を迎えてくれる神社です。
古閑諏訪神社は山鹿市街からアクセス良好で、県道301を進むと辿り着ける場所にあります。
古閑神楽が奉納されていることで、伝統文化を体感できる貴重なスポットです。
山鹿市街でR325に入り上広町の交差点で県道301に入り南下し道なりに進み三叉路で左折し山鹿回生病院の前を左に進むと坂道の上り口に神社は鎮座している。石段を上り台輪鳥居を過ぎ細い坂道を上ると50段位の石段、石灯籠、手水舎、躍動的な尾を上げた狛犬、御社となる。御社は瓦葺屋根入母屋造りの庇のある妻入りの向拝で境内には神楽殿も置かれている。
いつも綺麗に掃除されています。ここの小さな大黒様が可愛くて好きです。
| 名前 |
古閑諏訪神社 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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古閑諏訪神社(こがすわじんじゃ)ここでも神楽(古閑神楽)が奉納されているとの情報から行ってみたいと出かけたが、またまた入り口が分からず、ウロウロ。境内は綺麗で、地元に大事にされているのだろうと思われる。くまもと伝承芸能情報サイトによると、2月・9月に奉納しているらしいが、現在も奉納されているかどうかは分からなかった。古閑神楽は、肥後神楽のひとつとして菊池川流域日本遺産の構成文化財になっている。