筑後川昇開橋、歴史と景観を満喫。
筑後川昇開橋の特徴
旧筑後川橋梁は昭和10年に竣工した歴史的な可動橋です。
昇降式の橋は、鉄道と航路のハイブリッド産業遺産として現存しています。
遊歩道として開放され、橋を徒歩や自転車で渡ることが楽しめます。
月曜は管理人不在で渡れませんでした!ANAスーパーバリュー9,450円で佐賀空港。レンタカーを借りて最初に向かったのがこちらです。渡る気満々できたのですが、月曜日は管理人がお休みのため渡れませんでした。気を付けましょう。
R8.3.29時点では器材故障のため昇降はしていませんが、橋の中央まで歩いていけて、動作部や両岸の綺麗な景色を眺望できる。
筑後川の下流のところにある。海が近いので川幅も広い。道の駅っぽい地元の名産品などが売ってるとこに車停めて歩く。川の上を通ってるのでこの日はそこそこ気温の高い2月の日だったが風が吹いて寒かった。橋の中間くらいに佐賀と福岡の県境がある。橋が上がるとこの先に事務所があり、係のおじさんがあと10分くらいで橋が上がるよと教えてくれた。堤防のとこまで戻り橋が上がるとこを観察した。かなりゆっくりだか上まで上がった橋には感動した。
1935年竣工の、国内で唯一現存する昇開式の鉄橋。元々は国鉄佐賀線が走っていたが、廃線後に歩行者専用として整備された。橋の駅ドロンパの上で駅っぽいものが残っているが、実際の諸富駅があったのは、もうちょっと西側。歩けば筑後川の大きさを実感する。橋の上にハトがよくいるので、爆撃注意。
イベント時には徒歩で橋を渡ったりライトアップされると思います。筑後川昇開橋(ちくごがわしょうかいきょう、Chikugo River Lift bridge)は、日本国有鉄道(国鉄)佐賀線に存在し、筑後川をまたいで福岡県大川市と佐賀県佐賀市諸富町(廃線時・佐賀郡諸富町)を結んでいた鉄道用可動式橋梁である。佐賀線の廃線後も保存され、現在は歩道橋として活用されている。旧筑後川橋梁(筑後川昇開橋)として重要文化財および機械遺産に指定されている。
まさに 隠れた観光スポット 朝、昼、夕方と橋と筑後川そして空を撮るスポット 橋の構造も素晴らしく橋好きにはたまらない筑後川を往来する船も通って中々の景色に出会える 直ぐ側に道の駅もあり 駐車場は道の駅 観光後は買い物も出来る しじみ、野菜など多品種あり楽しめる 近くを立ち寄ったついでに是非寄って 欲しいね。
駐車場あります🙋♀️✨こちらに初めてきたのは確か、もう今から10年ほど前に当たる、高校生の頃の部活でスタンプラリーのスタッフ役で何かで来た覚えがあります😌その後来る機会は特になかったのですが、大人になってから、とあるカメラマンさんと出会い、被写体というものに徐々に興味が出て、被写体3回目であり、3人目のカメラマンさんとの、舞台として選抜されたこの場所。時刻は確か、夕方の17時半。初めましてで、出会い自分について色んなお話をさせてもらいつつ、リラックスした状態で撮っていただいたのもあり、夕日や橋をバックに、自分らしさがかなり滲み出た作品が作りあがりました☺️💓この時の思い出で、今でも覚えてるのが📸「好きなタイプはどんな人?」☕️「年齢とかじゃなくて考え方が大人な人がタイプです🥹✨別に年下でも関係なくて、自分ば甘やかしてくれる人とか!😳✨(この時2人気になる人が居たって話の流れで)やけん、どちらにも良さがあって理想的すぎて悩んでました🥹💦」みたいな恋愛相談?を初対面なのにしてた😂💦ww今思うと、むっちゃ喋る子だな。とか思われたのかな???😂(((ryその撮影した干潟に近い橋の下の場所では、カニがいっぱい居たり、トンネルや展望台付近では、トンボがいたりと、自然豊かでとってもよかったです😳💓2022.4.27それから、1年近く経った後にお出かけ後で、時刻は16時ごろ。また、前回みたいに橋のところも歩きたくて、行ったんですが、時間も大丈夫だったはずなのに閉まってた...🥲💦謎だ..なんとなく、本当にはんとなくなんですが、一人でなんとなくぷらっ。とここへと立ち寄ってみたくなり、セルフポトレも始めていた時期なので、1年前の懐かしさを感じながら、撮った場所を通ったり、セルフポトレをしてみたり。でも、影の影響や、服装と風の影響で、満足できるほど納得できるもの撮れなかったです🥲💦2023.7.24それからまた日を跨いで、2年後の今。燕のねぐらという場所を訪れるために、夕方....夜に近いかな、19時ごろにそちらに到着したんですけど、タイミングが悪かったのか、ただ単に見る場所が悪かったのか、燕は結局見つけられず...🥲このまま何も成果なしに、明日もお仕事なのに帰るには、バタバタ服も着替えて準備したのに、やるせない。と思い、やや道は逸れるけども、このやるせなさを晴らす事を考えると、時間もギリギリ許容範囲だ!と思い、こちらへ向かうことに。😌久々に辿り着いたこの場所。駐車場には何台か軽トラや、軽自動車、普通車も止まっていたのですが、軽トラ率が高めでした。笑階段を上がった展望台方面からなにやら声が聞こえてきたのですが、1人で来たし、なんか恥ずかしさもあり、目的の場所へ。実はここ、ご存知の方はご存知かと思われますが、夜になるとライトアップされて綺麗だ。と言うのは耳にしていたし、写真で幾度か見たことがあったので、気になっていたのですが、夜間に運転する機会があまりなく、1度も生で見たことがなかったので、これを機に行くことにしました。😌🥹💦駐車場から道路側へ行き、そのまま坂を登っていくと、塀やフェンスがあります。ずーーーっと先までそれが続いており、そこからみる景色は、とっても綺麗なライトアップされたこちらの橋が堂々としたなりで、立ち構えておりました🤭💓少し離れて撮る方が全体的に横伸びして綺麗に撮れるかな?と思い、かなり走ってなるべく奥へと行き、撮影。寝るまでのタイムリミットは、1時間。この間に帰ってご飯も済ませないといけないという状況にも関わらず、わたしは、今日来てよかった、来た甲斐があった🤭💓と思えるほどとても素晴らしい景色を見ることができました🥹🫶💓私の中で、思い出が1つ、また1つと刻まれております.o02025.9.6
明治の貴重な産業遺産。紆余曲折を経て重要文化財に指定されている。青空に真っ赤な橋梁トラスが良く映える。昇開橋だけでなく、近くではオランダ人技師デ・レイケによる筑後川改修工事の跡やエツという筑後川水系独自の生物の顕彰碑などがあり。散歩にはちょうどいい。
ユーチューブの動画で見て行ってみたくなって行ってみました。結論なかなかいいところでした。昼と夜とでは随分印象も違う派手な建築物ではないですが元々線路だったのかな?夜にいくとライトアップされて綺麗🌉昼間いくと、橋を渡れる橋の途中には管理されてる方も居ました。なんと橋も動かしてくれました。そして丁寧な歴史の説明いい体験ができました。駐車場も無料であります。
| 名前 |
筑後川昇開橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0944-87-9919 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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訪問した時は昇開はしなかったけど、見てみたいものです。橋からの眺望は素晴らしいので渡るだけでも楽しめました。