松山で心豊かな本と雑貨を。
本の轍の特徴
心の豊かさを追求した味わい深い空間で、本を楽しめます。
松山市内でも素晴らしいセレクトの古書が揃っていて魅力的です。
雑貨のセンスも良く、面白いモノが揃うイベントも頻繁に開催しています。
矢野ミチな君の展示見に行く。良かった。
セレクト本屋+カフェ+アート のお店本は新品古書取り混ぜて置いてあるそうですこういうところは好みが分かれると思いますが私にはバッチリハマりそうです。
松山に来たら是非立ち寄ってほしい本屋さん。雑貨に魅せられバイヤーを長い事されていたご主人と奥様で経営されている書店。面積は小ぶりながらも統一感あり、コーヒーもいただけます。なこなかほかでは見ない雑貨もたくさん。イベント開催や入り口にはギャラリーと不思議と落ち着く空間です。「轍」という言葉から自転車お好きなのかなと思っていたらお店の風にビンテージ風自転車が。やはりお好きなようです。退店時に良い週末をと、お声がけいただき温かい気持ちになりました。また立ち寄りたい書店です。
松山を旅するなら、こちらに立ち寄らない訳にはいかないだろう。決して広くはない店内だが、フロアから天井まで店主の越智政尚さん千代さん夫妻が厳選した”本、雑誌、zineから海外の雑貨まで”みっしりと詰め込まれている。それにコーヒーも飲めるというのだから言うことないね。強くおすすめします!!!
知人から旅行で愛媛に行くなら!ということで紹介があり行ってみることに。ゆったりとした時間がコーヒーの香りとともに流れています。コーヒーは轍ブレンドというそうです。古本屋ではないようで、カバーがついた綺麗な本たちと、可愛らしい雑貨が並んでいます。現金以外ではクレジットカードが使えました。退店時に「良い週末を」とお声かけいただきました。おかげさまで、良い気分で良い本が買えました。ありがとうございました。
近所のイコイコーヒーさんから紹介されて伺いました。地元の書店が次々と閉店しているこのご時世、書店をやろうなんて、酔狂な方もいるものだと思っていましたが、中に入ってみると、セレクトショップのようで、店主のこだわりと心意気を感じました。決して広くはない店内も、息苦しさはなく、心地良く本を眺めることができました。家人が好きそうなイギリスの古本を見つけ、1500円で買うことができました。感じのいい店主の方が茶色の紙袋に入れてくれました。家に帰って気づいたのですが、紙袋の口を止めたテープの端が、剥がしやすいように折り返されていました。家人と、心遣いが見えて嬉しいねと話しました。今はネットで購入することも多く、本をどこで手に入れたかおぼえていないことが多いのですが、こうしてどこで買ったかが印象に残る本屋さんっていいですね。
心の豊かさを追求した空間。この本屋には流行りの本や実用的な本はありません。ただなんだか面白そうだな、そんな本や雑貨のみがぎゅっと詰まっています。わくわく居心地の良い時間を過ごせました。また来たいです。
書店・古本もありますが、セレクトショップといった感じです。お客さんがいっぱいでした。店はそれなりに狭いです。サブカル系の本が多い感じです。
とても素敵な本屋さんです。かわいい雑貨、美味しい珈琲もあり、ほっとくつろげます。
| 名前 |
本の轍 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
089-950-4133 |
| 営業時間 |
[木金土日月] 13:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒790-0024 愛媛県松山市春日町13−9 春日ビル 2階 |
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店主の静かな意思が、棚のあちこちににじんでいます。とくに何かを主張しているわけではないのに、見ていると、ああこういう考え方なのだなと分かる気がします。本というのは、人がつくって、人の手を渡って、また別の人のところへ行くものですが、ここでは、その流れが大切にされている。派手さはありません。が、なぜか印象に残る。人がまた足を運ぶのは、そういう理由でしょう。