春の桜舞う寄合橋の風情。
寄合橋の特徴
桜がめっちゃ綺麗に見える風情ある橋です
昭和16年に架設された歴史深い橋梁です。
紀ノ川の支流に掛かるモダンなデザインが魅力です。
★寄合の 名を懐かしみ 春雨の ぱらつく橋を 振り返りけり「寄合」という名前も灯火の親柱も古き時代を感じさせる橋です。木造の時代に南方熊楠もこの橋を渡って小学校に通ったそうです。2025年4月2日。
ぶらっちんぐの最中にーえらく風情のある橋を見かけましたなんでもここから観る桜がめっちゃ綺麗とのこと🌸ぜひ観てみたいね~☺
たまたま通りかかり、『なんだかモダンでステキな橋だなぁ』と思って調べてみたら、昭和16年架設で、和歌山大空襲の焼夷弾にも耐えたとの事。末長く活躍してほしい。
遊歩道から見える橋です。
紀ノ川の支流の市堀川に掛けられている橋梁です。今は感じられませんが、江戸時代には人の往来が結向あったらしです。この寄合橋の南側に桜の木があり、開花時期にはピンク色の花を咲かせます。ソメイヨシノとは少し趣が違うかわいい桜の花🌸が咲きますから、是非見てやって下さい。
| 名前 |
寄合橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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