雪化粧の中の神馬舎。
神馬舎の特徴
中にいるお馬さんが魅力の神社です。
多賀大社の一部に位置する小さなお寺です。
雪化粧が美しい、特別な景観が楽しめます。
町指定の建造物文化財。
神馬舎とは、神社に奉納された神馬を、飼育するための厩舎のことだそうです。この神馬舎には、馬の人形しか居ませんでした。
多賀町指定文化財2024年4月下旬に行きました。多賀大社には江戸時代に建てられたそり橋や明治から昭和初期に建てられた本殿、拝殿、手水舎など多くの建造物が多賀町の指定文化財に登録されています。
中にお馬さんがいます!
馬のいるかっこいい小さなお寺。(原文)A cool little temple with a horse.
雪化粧がキレイ。
A cool little horse shrine within the Taga Taisha complex..
| 名前 |
神馬舎 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0749-48-1101 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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参道向かって右手にある神馬舎。屋根はご本殿と同じ檜皮葺。建物が、多賀町指定文化財に指定されています。1968年(昭和43年)までは本当の馬が中にいたそうです。現在の木彫りの白馬は、滋賀県大手スーパー・平和堂の当時社長夏原氏の奉納によるもので実寸大の美しい白馬です。2026年午年も残り少なくなってまいりました。ぜひお参り下さい。