豊橋公園で鈴木英人展を満喫!
豊橋市美術博物館の特徴
豊橋公園内に位置し、自然を感じながらゆったり鑑賞できる美術館です。
手塚治虫展やトリエンナーレ豊橋など、魅力的な企画展が常に開催されています。
歴史資料や現代アートが揃い、展示室が多彩で幅広い作品を楽しむことが可能です。
豊橋ぶらり途中下車の旅風に立ち寄る豊橋市美術博物館鈴木英人の世界展というのをやっていたスクリーンアートというのか色使いが鮮やかで素晴らしい館内の映像でレイヤーの話をされていて何か上手く言えないが、良いヒントになった。
80年代のシティポップ等でお馴染みの鈴木英人展に行ってきました。客層も50代以上が多い感じでした。これでもかという量のアートを観ることができます。なにげに2階の城瀬知展示室も充実しています。
鈴木英人さんの特別展を見にきました。車両の展示もあったり、いつ頃どこを取材旅行したか(撮影したか)の年表もあったり、学芸員さんの良い企画だったと思います。常設展は見逃しました。また面白そうな企画展があれば訪れたいと思います。
鈴木英人の世界展に訪問しました。懐かしい英語の教科書を思い出しました!豊橋駅からは、徒歩で30分くらいかかりますが、晴天に恵まれたのと健康の為に歩きました。
「鈴木英人の世界展」があるというので、三重から車で行ってみました。きれいな公園の中にありますが、当日はあいにくの雨だったので、公園の散歩はできませんでした。鈴木英人展は約300点の展示ということで、なかなか見ごたえのある展示会でした。80年代90年代に山下達郎や大瀧詠一のレコードジャケットで有名ですが、私の場合はFMステーションの表紙やカセットレーベルが大好きで、その資料もたくさんありましたし、最後の会場では山下達郎や杏里の曲をかけてくれていたので、すごく懐かしい思い出いっぱいです。訪れているお客さんもその年代の方が多いようでした。鈴木英人のブルーは青春のブルーなんでしょうね。
豊橋市市制70周年記念事業のひとつとして、1979年(昭和54年)に豊橋市美術博物館が開館しました。2022年(令和4年)10月より改修工事のため全館休館となり、2024年(令和6年)3月にリニューアルオープンしました。1階が美術作品の展示室、2階は歴史展示室となっています。館内中庭には彫刻作品のある「光庭」があります。
お盆時期に訪問。実は生まれて初めて入館しました。軍都豊橋の面影展観ました。自分の生まれ育った場所が、その昔訓練所や射的訓練場だったのビックリ。美術館入ると駐車場(1日500円)が3時間無料になります。
綺麗に改装されてバリアフリー化されています。中庭がありとても明るく日が入り、突き当たり奥にもガラス貼りの場所があり、公園の景色も楽しめます。展示部屋の移動の際も館内をより楽しめるところが良いと思います。城趾公園内の雰囲気の良い場所に有り行きも帰りも心がリフレッシュします。次回は併設のカフェに行って楽しみたいですね。
豊橋公園内にあり、市電の市役所前か豊橋公園前が最寄りです。企画展を観に来ました。企画展は中々充実してましたが、一階の常設展示が展示品の入れ替えか貸し出しか忘れましたが、全く観る事が出来ませんでした。
| 名前 |
豊橋市美術博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0532-51-2882 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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無料の常設展では郷土の歴史が説明されています。市民ギャラリー、カフェがあり、静かに時間を過ごせます。