浜岡砂丘の下水神社へ、かわいい神様に会いに!
浜水神社の特徴
浜岡砂丘近くの脇道に立つ、かわいいお社の神様です。
江戸時代末期に設立された、下水神社の分祀の歴史があります。
地元の海を守るご利益を持つ神社として親しまれています。
地元の海を守ってる、かわいいお社の神様です。名前から神社を想像して訪れると、肩透かしに遭います。この辺りを守って下さる、地元の神様なので、敬う気持ちを忘れずにお詣りして来ました。
江戸時代末期の砂防海岸林造成のおりに下水神社(ミズハメノミコト様)を分祀したものです。良い風が吹いてました。振り返ると、波音は聞こえますが、海は見えません。駐車場はないです。車で来る場合、道が狭いので気をつけてください。
| 名前 |
浜水神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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浜岡砂丘に向かう途中、脇道に入った先に鎮座。どこから進入しても悪路で車ではなかなか大変な上に駐車場なしなので色々とご注意。いっそ浜岡砂丘駐車場から歩くのも手だが、果たしてそこまでの価値を見いだせるのかは・・・?砂防海岸林が細長く伸びる丘の上に鎮座。だが、ちょっと神社に見えない風貌に下から呆然としてしまう。いやはや社殿を覆い隠す謎の建物や石段が少しアーティスティック過ぎるのが違和感の要因に違いないのよ。覆い隠す謎の建物裏にはひっそり祠がありようやくお参り出来た。場所柄間違いなく祈願したいのが治水の話。水害は勿論、津波、さらには浜岡原発の話も絡めて考えたらよそ者だからと言わずちゃんとお願いしたい。