下鴨神社近く、みたらし団子発祥の老舗。
加茂みたらし茶屋の特徴
みたらし団子は発祥の地で、長い歴史を持つお店です。
下鴨神社の近くに位置し、参拝後の立ち寄りに最適です。
焼きたての団子は香ばしく、甘さ控えめのタレで楽しめます。
旅行で下鴨神社⛩️へ気になっていたみたらし団子が有名な『加茂みたらし茶屋』へ11時30分すぎについたらすでに行列が…並んでるときにもすでに良い香りが✨固めの団子にみたらし、あまり食べた事がない食感だったが美味✨味噌雑煮、磯まき、わらび餅も注文し大満足👍帰りには栗餅もお持ち帰りしました🤭良い小休憩になりました。
下鴨神社を訪れた際に友人と寄らせて頂きました。みたらし団子発祥のお店との事で、みたらし団子と季節の和菓子を友人と分け合って、お抹茶と頂きました。焼いた団子が香ばしく、甘辛タレが濃すぎず絶妙で、あっという間に平らげてしまいました。家族にお土産で持ち帰りました。下鴨神社界隈にいらした時はぜひ✨️
“みたらし団子”のルーツ『加茂みたらし茶屋』でみたらし団子を堪能してきた🍡世界遺産・下鴨神社の西側、下鴨本通沿いに大正11年(1922)創業の老舗甘味処『加茂みたらし茶屋』が佇んでいる。◼︎団子の形に秘められた説話が2つ提供される串団子は、先端の1粒と続く4粒に分かれて刺さっているのが特徴☝️説その①:後醍醐天皇が御手洗池で水をすくった際、まず1つの大きな泡、次に4つの泡が現れたという逸話。説その②:串団子を人の姿に見立て、1つは頭、残り4つは手足を表すという説。どちらにしても、歴史や信仰と深く結びついた形なのが分かる🙂↕️この日いただいたのはもちろん…◉みたらし(3本付)|¥500極上の粉で仕立てた団子を炭火で焼き、黒砂糖ベースのタレがとろり。香ばしさと甘じょっぱさが相まって、素朴ながらクセになる味。湯気立つ団子を頬張れば、口いっぱいに広がる幸せ。タレはスプーンですくって最後までペロリ(笑)店内は香ばしいお餅の匂いに包まれ、素朴ながら心がほどける空気🌬️門前茶屋ならではのあたたかさに、旅のひと休みにぴったりだ🌿
5つ有る団子玉?の内の1つが離れているのは、人の形をイメージしているそうです😊その1つ目にささった爪楊枝とスプーンは何σ( ・Δ・ )?と思いがら、スプーンで串から団子を外しながら爪楊枝で食べました😋団子って、食べて行くと下の方?串の持ち手に近い方は食べにくいから、この食べ方だと食べやすかった😊団子一つ一つは小ぶりだから、三本あってもペロリと食べれたよ😋京都風の優しい味と、もっちりした団子は美味しかった😋でも、団子に関しては、地元の美味しい団子には勝てないから😅星は4つにさせて頂きました(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
2025.11.23下鴨神社近くの下鴨本通り沿いに有ります。香ばしくあぶった団子に秘伝のタレをたっぷり絡めた名物の"みたらし団子”日本人の味覚に合わせた食物と言えます。さすが人気店、祝日はご覧の様に長蛇の列、同じ京都の東山のみたらし屋に比べると良心的な価格ですからね😊今日は帰ります。なぜ(?_?)可笑しいだろ、ええおっさんが並ぶのは😆
思ったほど美味しい!!という感動が無かったです…団子とタレの一体感がないというか…。私はみたらし団子好きなので期待しすぎたかな…。今宮神社のあぶり餅の方が好みでした。個人の感想なので、参考までに。
みたらし団子発祥の地と聞き、下鴨神社参拝のついでに訪問しました。土曜の15時過ぎです。神社の出口から横断歩道を渡る間も、タレの香ばしい匂いが漂ってきて期待が高まります。注文したのは、みたらし団子3本と白玉クリームあんみつ。「元祖」のみたらし団子は、小ぶりな餅にあっさりした餡が特徴。昔懐かしい素朴な味わいですが、正直なところ、味は至って「普通」です。発祥の地という期待値が高かっただけに、感動はありませんでした。クリームあんみつのわらび餅は、京都らしく餅にニッキ(シナモン)が練り込まれているタイプ。これは好みがはっきり分かれると思います。八ツ橋が好きな方なら良いかもしれませんが、私はかなり苦手でした。今回はタイミングよく1組待ちで入れましたが、退店時には10人ほどの行列ができていました。歴史的背景を知るために「一度は食べてみる」のは良いかもしれませんが、この味のためにわざわざ並んでまでリピートするかと言われると…。個人的には、そこまでの価値は見出せませんでした。
下鴨本通に面した甘味処。いわゆるみたらし団子、つまり砂糖醤油の蜜をかけた団子は賀茂御祖神社(下鴨神社)の氏子の間で始まったという説があるが(境内にある御手洗川に因む)、このお店はその発祥地の候補のうちのひとつらしい。焼いた団子5個を竹串にさして蜜をかけて提供するものだが、結構糖の甘味が強くて醤油の塩気はそこまででもない印象。個人的にはもう少し塩気を感じられるほうが好みだった。また夏場はかき氷も提供しているようで、合わせて白玉つき宇治金時も頂いた。こちらはどうも汁(シロップ)が足らなければ追加してくれるようで、食べていたら追加が要るかどうかお店の人が確認してくれた。お茶の苦味もあってほどよい甘さに感じられておいしい。
みたらし団子の発祥の地と言われる下鴨神社の向かいにある大正11年創業のお店です。みたらし団子には、下鴨神社の御手洗池で水をすくった際、最初に1つ、間をおいて4つの泡が浮き上がったという伝説や五体の象徴の頭と四肢を表し、厄除けの意味もあるようです。イートインもテイクアウトも出来るようで、週末等は行列になります。
| 名前 |
加茂みたらし茶屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-791-1652 |
| 営業時間 |
[土日] 9:30~19:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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この日は下鴨神社に用事があり、せっかくならと「みたらし団子発祥の地」として知られるこちらのお店に立ち寄りました。神社からは歩いて5分ほど。緑に囲まれた静かなロケーションの中に、趣のある佇まいで店舗が構えられています。店内に入ると、みたらし団子以外にも数種類の軽食メニューが並んでいましたが、今回は初訪問ということで、王道の「みたらし団子(3本入り)」と「磯巻き」を注文。まずはみたらし団子。見た目は想像よりもやや小ぶり。ですが、食べてみるとこのサイズ感が絶妙。タレの甘さも控えめで、べったりしすぎず、焼き目の香ばしさと相まって非常にバランスが取れた味わい。1本食べるごとに、ほっとするような素朴な美味しさが広がります。3本でちょうど満足感が得られ、他の料理にも手が伸ばせる良いボリュームでした。そして磯巻き。こちらは山椒が添えられており、その山椒を少しつけていただくと、海苔の香ばしさとともにスッと爽やかな風味が立ち上がってきます。山椒との組み合わせがこんなに合うとは正直驚き。定番の味に、ひと工夫ある一品でした。観光地価格ではなく、手軽に楽しめる価格帯なのも嬉しいところ。下鴨神社を訪れた際は、ぜひ立ち寄ってほしい一軒です。ちょっとした休憩にも、歴史を感じる甘味処としておすすめできます。