毎年楽しむ、有田陶器市の賑わい。
有田陶器市の特徴
今年の有田陶器市は春の陶器市に賑わい、歩行者天国に。
陶器市では美味しい有田焼きカレーが楽しめるイベントです。
早朝から訪問することで、会場近くの駐車場に停めやすい。
📆2025-4-30初めて、有名な有田陶器市に行きました。と言っても目的が陶器市ではなく有田観光協会に用事がありましたが、全面通行止めでしたから、少し遠くで下ろしてもらい歩きながら、陶器市も見学。朝9:00のため、まだ人通りは少なかったけど、きっと昼間は大混雑でしょうね。ズラリと並ぶ陶器店。100円の箸置きなど安価なものから、店内に入れば高価な陶器がいっぱい。また、ゆっくり再訪します🙇♀️
秋の陶器市の平日に行きました。昨年は祝日だったのでもっと賑やかでしたが 今年はお店の方達と色々お話も出来たし 駅の方から店の少ない所を歩き 陶器以外のお店も発見でき楽しく散策できました。街並みがレトロで素敵です。
マイカーやレンタカーで行くと駐車場探しが難儀するかも。私は駐車場から出て来る車を少し待ってからとめることが出来た。レンタカー利用者の中には、日本語が通じないインバウンドも複数いたので要注意。内山地区しか歩いていないが、食事が出来る所が少なかった印象。昼時に到着してから約2時間半、結局何も飲食せず過ごした。陶磁器探しは十分楽しめる。予算以上に買い物してしまったけれど悔いはない(キリッ!)。
今年は5月2日に行きました。天気も良く快適で平日ながら来場者もまずまずでしたが以前と比べると商品が少ない様で特別価格商品が減っているように思えて大量に買っている人は少ない様です。
〜5月3日の中日に訪問しました〜今回初訪問でした。露店の出店やキッチンカーなども並び、お祭り感があってテンション揚がりますね。朝早くに着いて人の少ない中を見る方が、じっくり見れるし、お店の方ともお話ができて良かったです。有田駅から上有田駅まで4キロを午前中かけて歩きました。陶器だけに手さげ袋よりマチのあるリュックサックの方が両手が塞がらないので重宝します。お皿も良いですが、お箸も良いものに会えました。トレイなんかも木製で見栄えするものがあります。陶器市ですが、材質に垣根なく、食卓を彩る一品の市場と思えば、楽しさも倍増すると思います。一気に揃えず、毎年チョコチョコ買い揃えるのも良いですね。私は写真にある「桜窯」が気に入りました。
大正4年から開催され、当時は陶磁器品評会として開催されたそうです。5月と11月に開催され、JR有田駅周辺から上有田駅までの約4km、450を超える店が建ち並び、日没までワイワイガヤガヤと賑わいます。掘り出し物があったり、若手作家の作品が見られたりと、やきもの好きにはお楽しみがいっぱい。ファンの間では「ブランド品は初日、安さで買うなら最終日」というのが陶器市の常識とか。 軍手にスニーカーのいでたちでリュックを持参すると楽チンです。お店の人とのやりとりも陶器市の魅力です。値引きも楽しさのひとつになってます。
春の陶器市は歩行者天国になりかなりの賑わいで、他県からも作家さん達が来てたりと、有田焼以外も楽しめました。秋は歩行者天国にはなってません。規模はかなり小さいです。有田焼以外の陶芸はあまりありませんでした。ただ、お目当てのお店があったので、秋も沢山購入しました。22年秋の陶器市は、クーポンが貰えたので、2万近くのクーポンが頂けました。クーポンは陶器市以外でも使用できました。とてもお得でした。またクーポンして欲しいです。
有田陶器市にて、たくさんの戦利品をゲット!地元の方々や学生さん総動員でおもてなし頂けるのがとても嬉しかった。
久しぶりの開催ということで、コロナ前に比べれば訪れてる数は少なそうでしたが、それでも人気なお店はごった返すなど結構賑わってました。古民家が立ち並ぶエリアが歩行者天国道路となり自由に歩けるようになってます。この2年の間で、街並みは少し変わってました!外壁、内壁を塗り直したり、お洒落なカフェができてたり、、とモダンな店内の出店が増えてました!古民家を上手くリフォームさせててそちらにわくわくしました。陶器市の内容はいつも通りだったと思います。
| 名前 |
有田陶器市 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-6638-8657 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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毎年楽しみにしている有田陶器市!自分で選んだ本物の器に料理を乗せて食べると…心が喜ぶ‼️器に興味がなくても一度お試しあれ✨私のショボい簡単料理もここで安く買った器に乗せるとお店の味になります笑料理を作る楽しみとモチベーションアップに有田陶器市は欠かせません😄