同志社の歴史感じる少人数授業。
同志社大学 博遠館の特徴
昭和の歴史を感じる薄暗い空間で学べる場所です。
大規模教室ではなく、少人数制クラスに特化しています。
かつて同志社大学大学院の文系生が利用していた建物です。
昭和の時代は工学部が入っていて、中は薄暗かった。今となっては外観こそ変わらぬが、内装が随分明るくなっていて驚いた。ところで博遠館の語源、「博士の道は遠い」と聞いたことがある。在校生の皆さん、どうですか?おっと、今は田辺校地、「多々羅坂」は遠いですよね。
大規模な教室はなく、語学やゼミといった少人数制のクラスにて使われることが多いです。もともとは、同志社中学校の建物でしたが、改装されて綺麗になっています。
| 名前 |
同志社大学 博遠館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-251-3120 |
| HP |
https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/buildings/imadegawa.html#hakuenkan_building |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒602-0898 京都府京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601 |
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今は学部での語学や少人数授業が行われている建物ですが、2012年ごろまで同志社大学大学院の文系の大学院生の研究室、教室がありました。残留届を出せば24時間使用できました。研究、課題の後にだいたい大体の研究室には冷蔵庫がありましたので飲み会やってました笑。現在は良心館の所には2010年くらいまで目の前に同志社中学のグラウンドがあって運動会、キャンプファイヤー、野球のボールがよく飛んで来て、中学生に返していたのが良い思い出です。