樹齢約1000年の神社へ。
椿八幡神社の特徴
朝日の中、小学生たちが集う広場がある神社です。
手入れが行き届いた静かな佇まいが特徴です。
無人でも魅力的な雰囲気を感じられる神社です。
樹齢約1000年の大楠がある神社。
配達先様の指定時間より少し早く到着しまして、近くの椿八幡神社様へお参りさせて戴きました。小雨が降っていましたが、立派なくすの木に迎えられ鳥居に向かうと夕日が美しく温かく照らして下さいました。ありがとうございました。
朝日の中、小学生達がスクールバスを待つために境内前の広場に集まっていました。境内は広く、江戸時代の灯籠がいくつも並んでいました。
きれいにされてて素敵な感じの神社でした。
現在、当社の総代長を仰せつかっていますが広い境内の手入れが大変。来年ほ鎮座1000年との事で責任重大。性根を入れて頑張ります。
無人なので御朱印等はいただけませんが、手入れの行き届いた静かな佇まいの神社です。きっと地域の方に大切にされているのでしょうね。
| 名前 |
椿八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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県道55を西に向かい志成学園の前で武蔵川を渡ると右側に神社は鎮座している。神社の由緒は掲示してある。道沿いの台輪鳥居の横には椿八幡神社と記された社号標が置かれている。参道は鳥居から神橋を渡るとクスの巨木、土塀の瑞垣で囲まれた神門を過ぎ、石畳を進むと一対の狛犬、御社となる。向拝では龍の彫り物、大根注連縄、この地域でたまに見かける鬼瓦等が目に入る。御社は拝殿、幣殿(舞殿)、本殿となり広い境内である。境内には石灯籠等の奉納品も多い。県内の神社は大木は見かけるが巨木は少ないようだ。荻町、院内のイチョウの巨木、直入の杉の巨木、大分市の志村、戸次のクスノキの巨木等。椿八幡神社のクスノキの巨木は印象に残る。