明治の威厳、乃木神社へ。
乃木神社の特徴
明治天皇の伏見桃山陵の麓に位置する乃木神社は、歴史深い神社です。
月毎に変わるカラフルな御朱印の種類が豊富で魅力的です。
乃木大将と静子夫人を祀る、深い森に包まれた静かな境内が特徴です。
お百度参りと併せた内苑も鑑賞でき静謐で紅葉もたいそう綺麗…記念館も乃木希典の事績を知るのに大層役立ちます。
初めて行きましたが神聖な場所でした。体全体でパワーを感じられました。記念館や宝物館が神社内にあり、歴史を学べます。11月29日に行きましたが紅葉がとても綺麗でした。清掃が行き届いており、短時間でしたが心が癒されました。近くに小学校があるので小学生がよく遊びに来るのか、面白い立て看板がいくつかありました。30分無料の駐車場があり、30分以上はお賽銭箱のような箱に駐車料を入れることになっていました(安いです)。神社にトイレはありませんのでご注意を。
桃山のえびす神社(乃木神社)は、京都市伏見区に位置し、地元で親しまれる歴史ある神社です。商売繁盛や家内安全の神として信仰され、毎年多くの参拝者が訪れます。本殿は落ち着いた木造建築で、周囲の緑に囲まれた静かな境内は、四季折々の自然と調和しています。また、乃木希典を祀ることでも知られ、明治期の歴史や文化を感じられる場所です。地域の祭礼や行事も盛んで、参拝者は神社の伝統と温かい雰囲気を体感できます。桃山の歴史と信仰が息づく、心落ち着くスポットとして人気です。
伏見生まれにも関わらず行ったことがありませんでした。寺の門は堂々とした風貌です👏今回は中に入りませんでしたので、今度は中に入ってみようと思います。こういった神社が職場の近くにあるのは非常に嬉しいことですね☺️ぜひ皆さんも行ってみて下さい🙇
明治時代の軍人乃木希典とその夫人の静子を祀る神社。勝負運や学業成就、そして夫婦円満のご利益があると言われています。乃木夫妻の忠義心や深い愛情が感じられる歴史に触れることができる場所です。大江宏氏の設計による社殿は、伝統と現代が融合した美しい造りでした。乃木夫妻の深い愛情から縁結び、乃木希典の武功や静子の学識から勝負運や学業成就のご利益があると言われています。勝負運や縁結びなど様々な種類のお守りが販売されていました。美しいデザインの御朱印をいただくことができ満足。夫婦円満の神様として神前結婚式も人気だそうです。乃木神社は歴史と現代が調和した静かで美しい空間でした。勝負運や学業成就そして夫婦円満など、様々な願いを叶えてくれるパワースポットとして多くの人々に親しまれている様です。ぜひ機会があれば一度訪れて、その魅力を体験してみてください。乃木神社の境内にある赤坂稲荷神社は末社で商売繁盛のご利益があると言われています。宝物殿には乃木夫妻ゆかりの品々が展示されているみたいです。入場料100円。
日露戦争の英雄であり、明治天皇崩御の際に後を追って殉死した乃木将軍を祀る神社。明治天皇の眠る伏見桃山陵の南にあります。静かな中におごそかな雰囲気の漂う境内。今は遠くなってしまった明治の世を思い、乃木将軍の心情に思いをはせながら参拝させていただきました。
明治大帝に殉じた聖将・乃木希典閣下と、烈婦・静子婦人をお奉りしている神社です。乃木神社は東京や山口など乃木大将に縁のある全国各地に鎮座していますが、京都の乃木神社は明治天皇陵を御護りして頂く為に民衆によって招聘されたものであり、通常神社としては南面すべき拝殿も当社は北面(陵に正対)しています。特筆すべきは見事な楼門で、これは乃木大将が台湾総督をされていた御縁から、台湾から供された木材で建てられています。
御朱印は頂く事は出来ませんでした。水木とお休みです。気を付けてください。けっこうキツイ坂を登った先にあります。2025年3月26日あらためて参拝させて頂きました。今日は京阪丹波橋駅から歩いて行きました。アップダウンは少なく歩きやすいです。親切な宮司さん、とっても可愛い御朱印を頂きました。御朱印の受付はホームページで確認してから行ってください。
明治天皇陵に向かう途中、女性の方に教えてもらった神社です。時には宮司さんに突然ピシャリと窓を閉められることもあります笑カラスに囲まれて娘が中に入れなかった事も‥毎回不思議な空気感です。
| 名前 |
乃木神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-601-5472 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 9:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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令和七年 5月6日京都新緑の旅🌳🌳🌳乃木神社伏見区桃山町の高台にあります。最寄り駅は、奈良線桃山駅です。そこから徒歩で10分くらいですが途中の坂道がキツイですね!場所がら参拝者はほとんど居ませんでした。乃木神社(のぎじんじゃ)は、伏見桃山の明治天皇陵の南にある神社です。祭神の乃木希典(のぎまれすけ)は、「乃木大将」と呼称される、明治時代の陸軍大将!明治天皇の崩御にともなって、静子夫人とともに自ら殉死されました。死してもなお天皇を護ろうと南面する明治天皇 伏見桃山陵に向けて、北面の武士として祀られています。