国宝の大方丈で感じる、江戸時代の静けさ。
大方丈の特徴
障壁画が多くあり、訪れる人々を魅了する雰囲気です。
南禅寺の大方丈には八つの部屋があり、見どころ満載です。
早朝の散歩にもぴったりな静かな環境が魅力です。
慶長16年(1611年)に、旧御所の女院御所対面御殿を移築した大方丈で国宝に指定されています。建物の内部は写真撮影禁止でしたが、方丈庭園は大丈夫でした。
方丈庭園を眺められる建物です。ここから眺めるお庭は趣があって良いのですが塀の向こうの建物の屋根も見えてちょっぴり興ざめする感じがしないでもない。でもここ、国宝です!もともと御所の建物をもらって持って来たものなんですってよ!そういう目で見れば襖絵とか素晴らしいものです。レプリカだけどねw
2018/1/21結構大きな建物です。建物の中を順番にめぐって行くと方丈庭園の前(縁側って言うんでしょうか)にでてきます。大方丈から眺める方丈庭園は素晴らしいです。日本独特の枯山水...外国からの観光客に人気が有るのがわかります。
障壁画が多くあり、よい雰囲気です。
早朝の散歩には👌車で行くとチョイと😅コインパーキングが・・・
南禅寺の大方丈は八つの部屋があるそうです 。慶長16年(1611)に京都御所の天正14年(1586)造営の正親町院御所の寝殿と呼ばれる建物を移築したそうで国宝に指定されています。
北条-時間の制約があるため、簡単に確認できます。手入れが行き届いている。(原文)Hojo - a quick look over it due to time constraint. Well kept.
| 名前 |
大方丈 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:40~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒606-8435 京都府京都市左京区南禅寺福地町86−86 |
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大方丈(だいほうじょう)是禪宗寺院中住持(方丈)居住與接客的場所,建於江戶時代初期(約17世紀),被指定為日本國寶。大方丈建成後曾經過多次修復,目前仍保留昔日典型的禪宗建築風格,莊嚴而寧靜。大方丈內有花鳥之間、御昼之間、麝香之間、鶴之間、佛間、鳴瀧之間共六個房間,房間內仍保留着桃山時代的華麗天花與金碧畫飾。大方丈與小方丈以木製迴廊相連,樸素但仍不失典雅。迴廊兩旁點綴着花木,步步都是風景。