八坂近くの驚きのわらび餅。
京甘味 文の助茶屋 京都本店の特徴
京甘味 文の助茶屋のわらび餅は、本わらび粉を使用し、香り高い逸品です。
八坂の塔の近くにある老舗甘味処で、風情ある雰囲気が魅力です。
田舎氷は郷愁を感じさせる味わいで、訪れるたびに心が和みます。
歩きで疲れたときにふらっと寄らせていただきました。「抹茶の散策を注文!」甘すぎず美味しかったです。トイレも綺麗だったのが嬉しかったです。
京都の地で、こだわり抜いた甘味を作り続けて100余年。明治中期に活躍した人情ばなしの上方の落語家 二代目桂文之助が 明治42年に「甘酒茶屋」を始めたのが「文の助茶屋」のはじまり。八坂神社から清水寺の東山界隈を散策する旅人や参拝者の疲れを癒すお休み処として賑わいました。
元旦営業してくださりありがとうございました。静かにゆっくり頂くことが出来ました。近くに寄った際はリピートしたいお店でした。メニューの「味くらべ」はいっぱい食べられて満足しました。年配女性と若い女性店員さんの組み合わせが良く、見ててほのぼのしました。ほうじ茶のおかわりも時々気を遣ってくださったり気配りが素晴らしかった。
甘酒とみたらし団子をいただきました。甘酒は甘さがまったくなく、みたらし団子との相性がとても良かったです。店内は満席のようでしたが、表でのんびりと寛ぐことができました。
清水寺に行く途中に見つけた、明治42年創業の名物「わらびもち」や「甘酒」などが食べることが出来る京都の趣を感じる和カフェ。京都有数の観光スポット清水寺に行く途中に発見した雰囲気の良いカフェで『ひんやりみたらし団子セット(1500円)』を注文。冷んやりしたモチモチのお団子に、昆布だしの効いた甘塩っぱい自家製みたらしタレがたっぷりかかって美味しかったです。清水寺に行くには坂だらけの道で疲れるので途中休暇にピッタリな茶屋でした。
20年ほど前、京都へ来た時にここで食べたわらび餅が衝撃的に美味しくて、子供だったのでお店の名前も場所も覚えていない中で、Googleマップをしらみつぶしに探してここかな?と思い再訪。内装が新しいので違うかも…とも思いましたが、期待を裏切らない美味しさのわらび餅と、創業かなり経っているという情報から、思い出のお店だと確信しました。清水寺周辺はずいぶん様変わりしていましたが、ずっと残り続けていてくれて嬉しかった…。また京都へ旅行に来た際は、必ず寄ります。
白玉ぜんざい、わらび餅ぜんざいはとても美味しかったです。ぜんざいは甘さが丁度よく、わらび餅は口の中で溶けていくよう。ありがとうございました。
清水界隈を散策がてらに見つけた甘味処文の助茶屋風情があり落ち着いた雰囲気がよい。今回、お抹茶とみたらしだんごを注文とろけるわらび餅とお抹茶がベストマッチみたらしだんごもお茶に合う美味しさ。また行きたいお店です。
文の助茶屋の本店。雰囲気がとても良く、ゆっくり甘味をいただけます。現在、修繕のため一時休業中。再開は2024秋予定とのこと。どのような形になるかわかりませんが、これまでのレトロで可愛い雰囲気が残ってると良いなと思います(写真は2024年2月撮影)
| 名前 |
京甘味 文の助茶屋 京都本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-561-1972 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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26年8月10日に訪れました。「八坂の塔」とレトロな門のコラボがフォトジェニックでした❗門をくぐると右奥にテイクアウト専門の窓口がありました。店舗入口前には椅子が置いてあり、テイクアウトのドリンクなど座っていただけました。玄関を入るとレジ前のたたきはレトロな茶屋という感じで、靴を脱いで上りました。その奥は現代風にリニューアルされていました。2人がけのテーブルが5つ、4人がけのテーブルが2つありました。この時期かき氷が人気みたいでしたが、私は抹茶パフェをいただきました。抹茶わらびもちがとろけるようにやわらかく、美味しかったです。またぜひ行きたいと思っています。