岡崎で感じる戦艦長門の歴史。
海の記念碑 戦艦長門の副錨の特徴
戦艦長門の副錨が印象的な記念碑です。
岡崎市制60周年を記念して建てられました。
ビキニ水爆実験の標的となった歴史があります。
こんなところに長門の副錨があるとはなんとも数奇な運命を感じます。日本史好きにはおっと思う場所ですね。
名鉄線男川駅から歩いて25分、東岡崎駅よりやや近く背後に恐竜のモニュメントのある公園手前戦艦長門の副錨と三景艦の砲弾が展示されていました、帰りは瀬名御前関連の史跡を周り東岡崎駅から戻りました。
戦艦長門の艦尾錨 後ろです岡崎市制施行60周年で海友会昭和52年3月建立。
戦艦長門の副錨と砲弾が展示。立派です。
ビキニ水爆実験の標的にされた戦艦長門の副錨だそうです,ふとした機会に撤去される可能性もありますがいつまでも残して欲しいものです。
戦艦長門の副錨だそうです。
戦艦長門の副錨です。ビキニ環礁での核実験後米国より取り戻されました。
| 名前 |
海の記念碑 戦艦長門の副錨 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0564-24-0050 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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戦艦「長門」副錨 岡崎東公園の一番上の広場に海の記念碑として、保存されています。大変キレイな状態展示されていて、横には砲弾も展示されていています。平和を考えさせる、モニュメントでした。