西脇の歴史を無料で体感。
西脇市郷土資料館の特徴
学芸員が熱心に西脇の歴史を説明してくれます。
無料で見学でき、西脇市の産業について学べます。
貴重な出土品や播州織の歴史を展示しています。
入口までは 『ん?閉館した?』と思うたたずまい(笑) 館内は 土器や播州織りの事など 勉強になりました。時々ワークショップもしているようです。興味のある方は 連絡を入れてから来館をおすすめします!
西脇の歴史、地元の産業(毛針など)、播州織について、多数の展示物と共に学べます。郷土資料館での展示の目録、調査研究などの書籍の販売もされていました。来館者にはマナシロや播州織柄の缶バッジもいただけます。入館料は無料ですので、西脇観光、播州ラーメンを食べに来た際は立ち寄ってみるのも良いですね。郷土資料館のある建物は地形を活かした形状で私的にとても面白かったです(バリアフリーではないかもしれません)。
無料で図書館と重なっていたけどとても西脇の歴史に触れて楽しかったです。資料館の方々も親切で良かったです。
学芸員さんが張り切って西脇の歴史を説明してくれました。なお選考は土器の発掘だそうです。また過去の布のサンプルが大量にあり、大阪のデザイナー学校生がしばしば来るそうです。
時間があれば見に行く価値ありです。
一階は『播磨内陸生活文化総合センター』と誰が付けたか覚えられない名前に変わっており、会議室などとても広くて新しい施設になっているが、企業のには市民でも貸してくれない、地場産業の技術講習会であっても営利目的だからと、一旦予約を受け付けて快諾したにも関わらず、一方的に後から電話で断られた。 何の為の施設はわからない。 市の職員の天下り先にしか見えない。 使わせないで空いたまま。 税金の無駄遣い。
無料で見学でき、西脇市の歴史や産業について学ぶことが出来ます。地場産業に関する織物関連の展示がウエイトを占めてますが、見ごたえのある展示になっています。史跡関連で、こんな場所もあったのか行ってみようと思う展示品があったりするのも資料館の魅力のひとつなので、個人的にはお勧めです。
最近、一階がリニューアルしたそうです。
スタッフが熱心。
| 名前 |
西脇市郷土資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0795-23-5992 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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考古品や織物の資料が入場無料と思えないほど展示されてます。