蛍舞う三島の楽寿園。
ほたるの里の特徴
毎年開催される三島ホタルまつりは魅力的なイベントです。
運が良ければカワセミを見られる貴重な場所です。
美しいホタルの輝きを堪能できる観光名所です。
2023年5月下旬蛍を見るためだけに何日か三島市を訪問しました。鑑賞できたのはここほたるの里と水の苑公園の2箇所でした。ただし水の苑公園の方が断然沢山いました。こんな町中に沢山の綺麗な川が流れ初夏には蛍が舞う姿を鑑賞できる三島市民がとても羨ましいです。
2023年5月末ころ、けっこうな数のホタルが舞っていました。アクセスはとてもよいです。中には入れないようになっていましたが、ベンチもあって、そこでのんびりしながらホタルたちを眺めることができました。
楽寿園南出口そばにあります。こちらにはベンチがあり散策の休憩に便利です。ここから宮さんの川沿いを歩いて三島広小路駅を目指すのもよし。小浜の道を東へ進み源兵衛川を下流に進むのもよし。白滝公園公園を経由して桜川を見ながら三島大社へ行くのもよいです。因みにほたるの里と言っても干上がっており雑草が生えていて時期にホタルがいるのか疑問に感じます。
3月中旬に訪問。地元の方がコンクリートの護岸ではホタルが育つのは難しいと話していた。うまく蛍を放流してもなかなか次の世代につなげるのがむずかしいのだろう。
2022年6月11日土曜日、「第38回 三島ホタルまつり」!すぐ横に「楽寿園」の「南出口(入園はできない)」がある。また、「飯嶋(蕎麦屋)」もある。********************************10~20時、楽寿園入園無料、正門は17時まで。蓮沼川の東の源兵衛川にも流れてくる?ホタルは、数少ないけど、風情があるね。人が多すぎると、ホタルどころじゃない。・・・「事前に放流する」ので、前日が狙い目という噂を聞いたことがある。********************************田んぼの稲や、草の繁る水路に、無数のホタルが飛び交うのは、昔だね。タモや、素手で採ったホタルを竹籠に入れ、連れ帰る。素手で触れると、ホタルの臭いが残る。みんな、知ってるかな?・・・家では、蚊帳の中に放ち、灯りを消して楽しんだ。********************************60年も前の話だ。今では「暗闇」がごちそうになった。「暗闇」あってこその「ホタル」。
5月末に来たら水が干上がっており、とても蛍が棲息する環境に思えません。地元の方が何かの死骸を埋めていました。蓮沼川には水が流れているので季節になれば蛍観賞が出来るのかも。
運が良いとカワセミがいます✨
楽寿園周辺を散策していたら、ここを発見しました。確かに水は綺麗だし、いそうですが、季節になると、この辺りをほたるが乱舞するのでしょうか?
| 名前 |
ほたるの里 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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朝散歩に出たら鍵がかかっていて入れませんでした。時間帯?によっては鎖錠されているようです。