二郎系で味わう、癖になる美味しさ!
麺 五六の特徴
豚1枚追加の小ラーメンが750円から楽しめるお店です。
太麺&野菜マシでボリューム満点な一杯が味わえます。
人気の二郎インスパイア、特製チャーシューが絶品です。
日曜日11:30 外待ち2名に接続。接続したホンの20秒たらずで僕の後ろには4名(その数分後またプラス2名、ただ女性客。前客さんもそうだったが女性客全然気兼ねなくいらっしゃってるようだ)…あっぶね、、、恐らくお店に向かう信号だ。青になったその時、いい感じでロケットスタート切れたからゴールできた。とにかくとんでもない日差しに気温、1秒でも外待ちは短くなりたい…。川崎市川崎区田島町、とんでもなく大きなイトーヨーカドーが路を挟んで目の前。神奈川でも屈指の人気二郎系店、リサーチすると、との評判だし、一番好きな二郎系なんてレビューも多々見受けられる。ただ、それほど情報がない。だからこそ興味津津での初訪問。食券は先買いで、買ってからの並び。プチ、ラーメン、大とあるが何g?かはわからない。店主さんに聞いてみようかと思ったがお忙しそうだし無粋だから止めラーメン(1000円)をカウンター6席のみ、つめれば後1席か2席はつくれそうだが、ゆったり目で良き。コールは食券を渡す際に、始めにスタイル。ニンニクは卓上にあるので、ヤサイ・アブラ・濃いめの所謂全部でオーダー。オーダーが入ると基本1人1人対応で調理にはいられる。だからロット乱れとかそういう概念はなく、勿論席数が少ないので当たり前マナーでの時間で食べ終えての退出だが、プレッシャー的なのは全くない。店主さんなんと言うか、ぼくとつとしていて元気ハツラツなご接客ではないが、一杯一杯愛を込めて作られてるのヒシと感じる。いやぁ…………、、、これはすごい一杯だった。結果、夜ご飯もほぼいらないかな?くらいに思えるほどのパワー。旨アブラレベルフォース、、、麺量それほどでもないはずだし、ヤサイの山も丘くらいなのに、とんでもない無差別級のパワー。まず、、、レンゲあるのでスープをすくいヤサイにかけてなじませるプロローグ。ただ、その時に思った、ん??油膜の厚さ何これ??もう、乳化とか非乳化とかじゃない。タイプなら非乳化なのだけど表面油膜たっぷりで、何をどうしても結果アブラが同伴していらっしゃるので混ざってようが横を歩いてようが関係ねぇ。ミッチミチ表面油膜。下にあるのは黒。仙川ブラック全盛期を思い起こさせるブラックスープ。甘い、というか、しょっぺえ。甘じょっぱなんて軽い話じゃない、口当りトロリで初手は甘さがくるが、押し寄せる味の濃さ、しょっぺ、醤油の高波。でも何だ?欲しくなる。ヤバい、これは欲に負けたら何かが起こるぞ??ヤサイ盛りはホワイトなフレッシュモヤシが大半。シャキとクタの中間くらいの茹で加減だけど、かけたスープで味付け良し。さらに言うなら、プルップルアブラがもう悪魔の実。これはどんな能力が発動すんの?じゃあ仕掛けてみっか、とうぉおおおりゃ来いや!!ニンニクよ!!!卓上にニンニクが装備されていてお好みでブチ決める、そんなお店はいくつかあるが、こちらもそのスタイル。カパッとニンニク入れ物の蓋を開けて、1、2、3、4、5、6、7………あはははははは、イカれてないぞオレ、決して平常心。だいたいマシマシでオーダーすると盛られるであろう2.5倍くらいのニンニクを召喚した。とにかくニンニクで染めたかった。こちらのお店を選んだ理由もこれにある。細やかなクラッシュニンニク、辛味はなくニオイもそこまでではないけど、勿論ニンニクはニンニク、もうぶっ放し奥義がいきなり炸裂してくる。たまんねぇーなぁ。そんなニンニクを神豚に。もう見た瞬間にひれ伏した豚、口に入れたらもうバスターコール。色々ぶっ飛ばされる。これはエッグヘッドで生み出された未知の豚か?美味え、、、止まらぬニンニク砲弾、全部浴びても無敵モードでしかない。と、アホみたいにテンションぶち上げつつ、ようやく麺に。つやつやの太ちぢれ麺、ツルッツルのプルップル、弾けるぞ青春ど真ん中!くらいになんて若々しい張りっ張りの麺なんだろう。といってゴリゴリじゃないとてもスマートな感じ、麺量は多分200〜250g?と二郎系としては控えめな感覚だけど、いやいや、ちぢれがこれでもか!と仲間を連れてくるから十分すぎる。仲間か……そうか、この丼はメリー号だったのか。どうりで強いはず。アゲイン、ヤサイ盛りも麺量もさほどなのに、もうとんでもなく密度の高い戦いをしてるようだった。退出した12:10に並びはなかった。一巡しての隙かな?帰り道、停めた駐車場までの歩き道が何て遠かったことか…道中クードバーストがやばかったし、それほどまでにズシンとくらった。すごい。素晴らしい体験だった。ヤサイ、アブラちょいマシ、恐らくこれがベターオーダーだな。ごちそうさまでした。
券売機が店の中にあるので、購入してから並ぶ。店の外で待ち、1人が出たら、1人はいる。空いてる席に座って、食券を上のテーブルに置く。その時にマシマシとか何かあれば注文する。券の色で判別してるっぽいので、ラーメンがくるまでは確認される事も、回収される事もないので、始めてだと作ってるのって、思うかもしれないが、5分位でラーメンは出てきます。醤油豚骨、麺は二郎系の太め。チャーシューがトロトロで美味い。
並ぶ前に食券を先に買い、入店したら食券を出すと同時にお好みを言って下さい。自分は初めて来たのでシステムが分からず確認されるかと思ってたら、ラーメン出て来てました。後から張り紙に気づきましたが初見にはハードル高いです、味は良かったです。
人生で食べた二郎(系)で1番美味い‼️本当に凄いです。まずなんと言ってもアブラが美味すぎる....なんて言うんでしょう。バターの様なコク?黄金に輝くアブラは甘みとコクが凄まじく、尋常じゃない程美味いです。麺はツルツルちぢれ麺、私としてはワシワシ麺が好みではありますが、啜り心地の良い麺で、アブラとの相性が良いです。神豚\u0026ブラックペーパーのかかったヤサイもgood
11時に行きましたがすでに行列ができていました。先に食券を買ってから並ばないといけないらしいので注意して下さい。野菜増しにしなくても量が多かったです。並ラーメンでもお腹いっぱいになりました。
【豊玉タクシーラーメン部】麺 五六@小田栄栗原顧問参拝!夜に行列が出来ているのを見て翌日即訪問!コールは食券だすときに申告、ワンオペで店主の記憶力すごすぎる!スープは甘しょっぱな微乳化で、麺は菅野製麺のプリモチ縮れ麺卓上には刻みニンニクがあり、最初はスープをそのまま味わい徐々に注入して自分好みの量にすることができます。とにかくバラチャーシューがうまい麺は200ぐらいなので美味しく食べるのに丁度いい量です!ー---------------🏠麺 五六📍神奈川県川崎市川崎区田島町12-6🚃小田栄駅徒歩10分⏰11:00~14:30,17:30~20:00(土日祝)11:00~14:00定休日:月曜日🏅食べログ3.52点🏅Google4.1点🚖豊玉タクシーラーメン部🚖都内を走り回るタクシードライバーのおすすめのラーメン店を紹介しています。インスタ・X見に来てください!Instagram@toyotamataxi_ramenX@toyotamataxi
小ラーメン ¥950コールはヤサイアブラカラメ。食券を渡す際にコールする形式です。ニンニクは卓上の刻みニンニクをセルフでかけることができます。良い意味で二郎感がない丸麺で、スープと絡み合って美味しかったです!ワシワシをイメージして行くと違うかも。アブラサラダが最高でした…!分厚い豚が2枚なところもありがたい。店内は大変暑いので、夏は涼しい格好をしていくと良いかと!川崎駅からは少し距離があるものの、バスに乗ってしまえば、小田栄下車数秒なので近い。南武線小田栄駅からは徒歩10分とのこと。ごちそうさまでした!
オープンから並んでおり、前に並んでる人に食券(プレート)買ってから並ぶと教えてもらって、待つこと20分くらいで入店。ラーメン950円。普通のやつ。二郎系は量多いので、野菜マシは自重しましたが、行けたかも。すごいボリュームでしたが。チャーシュー厚いのが2枚でした。というか、普通に味がうまい。息子はテーブルのにんにく入れたとのこと。入れなくてもたっぷり入ってましたよ。また近くに来たら行きたいな。
普通に旨いけど、、二郎のインスパイアで行きましたが、本当の意味のインスパイア。麺はオーションでは無くて家系みたいな中太麺。ですがスープは二郎系の味はするものの、店主がラーショが好きなんでしょう。背脂チャッチャ系の感じが面白い。近ければたまに行きますが、遠いので再来店は無いですがワンオペでも無駄の無いオペレーションでストレス無く食べれるのがGOODでした。ご馳走様でした。
| 名前 |
麺 五六 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金] 11:00~14:30,17:30~20:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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土曜日の昼に初めて行きました。待ち時間なし、すぐ後ろの人は外で待ってもらえますか?と声かけされていました。二郎系で食べ応えのある太麺とパンチのあるスープ。それでいてくどくもなく美味しく頂きました。駐車場はない様です。また店主さんは愛想の無いタイプですが、女性でも入りやすいと感じました。