昔ながらの味、きつねそば!
そば処 東嶋屋の特徴
ご夫婦で営むアットホームな蕎麦屋さんです。
天ざるの海老天が別皿で楽しめる贅沢です。
きつねそばのおあげは甘辛さが絶妙なフラッグメニューです。
8月末妹夫婦と孫と4人で12時近くにはいりましたがお客さんが誰もおらず老夫婦がカウンターに座りいらっしゃいもなくこちらがやってますか?と尋ねすわり、暑いのでみんなでメニューにあるひやむぎを4人で注文するとひやむぎをやってない!!との答え エッ!夏に?メニューにあるのに??びっくりで4人で顔見合わせうどんとそばを頼みましたが3歳の孫顔みながら、子供用のお茶碗、ホークありませんからと水をだしながら年配女性の店主の言葉またまたびっくり‼️箸を折ってなんとか食べさせましたが飲食店らしからぬ対応に味もいまいちでしたが不快そのものでした。
蕎麦はまだ食べていませんがカツ丼は美味しかったです。店の雰囲気は実家にいるような感じでお父さんお母さんがいい味出してます。
アットホームなお店です、また伺いたいと思います。天ぷらそば美味かったです。
昔ながらのご夫婦で営むお蕎麦やさんです。こういうお店はずっと残っていて欲しいです。江戸前のつゆ 美味しいです。
整形外科が混んでるので、ちょっと抜け出てお昼を。以前からこの蕎麦屋が気になっていたので入ってみた。メニューを見ると結構攻めたメニューがある。キムチの味のものやカレーつけ汁のせいろ。これは以外にない。以前別のお店でカレーそばのつゆをで別にして出してくれと頼んだが叶わなかった。失礼だが一見普通なそば屋にあった。年配のご夫婦でテキパキ作っている。息子さんだろうか?出前担当のようだ。さて来た来た。カレーはもちろん和風だしが効いていて豚肉も入っている。蕎麦は白っぽいそば。香りがどうのと言うものではなく街の蕎麦屋のもの。私はこれが良い。ただれんげがないので頼んだら、温かいカレー蕎麦じゃないのにいる?的なことを言われて面食らう。(そばなだけに) 残ったカレー汁を丼ごと口をつけて飲むんかい。まあ、いただけましたけど。蕎麦湯も出てこなかった。もう声をかける元気はありません。お年の方の思い込みに遭遇したひとときだった。
ハートフルな定員さん。
天ざるは海老天が2つ別皿に載って出てきますこんな時期なので出前が主なようですね。
温泉の露天風呂で人気の銭湯 久松湯の向かいにあるお蕎麦屋さんで、ランチにもりそばを注文。意外にも風味がしっかりした新そばで、ちょっともちっとした不揃いな蕎麦を若干甘めなつゆで。蕎麦湯がちゃんとしているのが嬉しいです。一緒に注文したかつ丼は、蕎麦屋らしい安定の出汁が効いた味わい。今度は久松湯の帰りに立ち寄ろうかな。.500円(もりそば)750円(かつ丼)
通りすがりのおそば屋さんで腹ごしらえしました。店内は昔ながらのおそば屋さんで良い雰囲気です。盛りそば一枚のつもりでしたが何となく天盛りに。茹でたて、揚げたての天盛りはすぐにやって来ました!まずはお蕎麦をおつゆに付けて一口、ちょっと甘いかな?と思いましたが、わさびを乗せて二口目。「当たりだ、美味しい!」思わずニヤけてしまうほど旨い。ソバは私の好みでは、まさに王道。「噛んでよし、啜り込んでよし」ごわごわとせず、腰の立つ茹で加減に、つまみやすい盛り付け、あっという間におそば完食!さぁ次は天ぷらだ!実は自分、この場合「そば猪口」は二つ頼むんですが、何せ「一見」の身、贅沢は言わずに天ぷらは後回しです。もちろん美味しいうちに食べ終わる自信は有りましたけど(^^) アップした写真でもおわかりかと思いますが、大ぶりの海老が二本で、食べてみると見た目以上にボリュームがあり、なおかつ軽い!「昔はもっと大きかった」とのレビューを目にしましたが、今でも十分、そう、必要にして十分ではないかと、自分の口と胃袋が申しておりますので、悪しからずご参考までに。ご多聞に漏れず、私もメニューをアップさせて頂きました。左下の見切れてしまった品は天丼です。もっと味わいたい品だらけなのですが、悲しくなる程に縁の無い町での奇跡の出会いだったのです。いつかまた、ご馳走様でした!春夏冬二升五合!
| 名前 |
そば処 東嶋屋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3991-1462 |
| 営業時間 |
[土日月火木金] 11:00~20:00 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
〒176-0002 東京都練馬区桜台1丁目45−13 東島屋 |
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桜台で唯一昔からやってる飲食店です。坂上ストアも駅前のイタリアンの店も戸ヶ崎の果物屋も無くなった。天丼のエビが凄いデカイ美味いです。頑張って経営してください。60年やってる飲食店ここだけですね。