驚きの20品!
鮨 波づきの特徴
下丸子の住宅地に位置し、ひっそりと佇む名店です。
大トロの砂ずりや青森産ほそもずくなど、珍しい品揃えが楽しめます。
飲み放題付きランチがコスパ最高で、昼から贅沢な気分が味わえます。
鮨波づき、久しぶり!😁前回の訪問は、コロナ禍の後だったので、ひたすら黙々とダンマリ黙食かつノンアルでした。飲食は空間も味わいのうち、今回は、大将や友人たちとのキャッチボールも面白楽しく、やっぱり、ガヤガヤと食べるのがいいですね。🟩本日のコース (12,000円 税込)・玉子焼き・カリフラワーの牛乳とうふ・中とろと赤身・もずく酢・子持ち昆布だしづけ・ひらめ刺身・鮪の油とせりのサラダ・真蛸のやわらか煮、大根煮・はまぐり浜焼き・焼タラ白子飯・揚げ物 ホタテユカリフライ・さわらつみれ鍋・わさびシャーベット・トロ、しもふり・平目、えんがわのせ・車えび・なめこ汁・カワハギ、肝のせ・赤貝・サヨリ・焼き ひしお サバ茶づけ・ヤリイカ・コハダ・ウニ・穴子・トロタク・コーヒープリン🟨日本の泡 (8,000円 税込)これは3名でシャアです。🟨一番搾り (700円 税込)🟨基峰鶴 (半号 800円 税込)下丸子の名店、再び!(≧∀≦)
クオリティの高い寿司ネタとこのボリュームで、13,000円はかなりのお得感がある。1年半も予約が取れないのは頷ける。最初の刺身に出された「マグロ」の食べ比べは、驚愕のおいしさだ。写真を見てわかる通り、霜降りの美しさよ!大トロ(砂ずり)もまた、口に入れた瞬間に溶けていく。そして、これらで作った最後のトロタクは、最高級の巻物だ。握り以外の季節の食材を使った料理もおいしい。コリコリとした食感が楽しめる「数の子」、「ズワイガニの蟹味噌茶碗蒸し」、ごはんが見えないほど入った「焼き白子ごはん」など、冬ならではの食材をおいしくいただいた。「鯖のお茶漬け」は絶品!西京味噌の甘さと炙った香ばしさ、キリッとした酢飯、それを玉露の緑茶でいただく。見事な味のバランスだ。腹がはち切れそうになるが、店内で食べて正解。いや、これを食べに来たと言っても過言ではないだろう。大将を囲む形でカウンターがある。気さくな大将と会話する形で、その他のお客さんとも仲良く話す。このアットホームな感じが好きだな。味は一流、手頃な価格、そしてアットホームな雰囲気。とても大好きなお寿司屋さんだ。◆コース(平日20:30〜)13,000円+席料500円+酒代・玉子・百合根の牛乳豆腐・数の子・マグロの霜降りと赤身・ズワイガニの蟹味噌茶碗蒸し・白魚、塩ポン酢・鮪の油と下仁田ネギのサラダ・炙りサワラ・なめたカレイ・煮タコとだいこん・焼白子ごはん・車海老の唐揚げ・箸休め:ワサビシャーベット・握り大トロ(砂ずり)ヒラメ、エンガワ付きタイボタンエビ赤貝サヨリヤリイカ小肌ウニあなご・ナメコの味噌汁・鯖茶漬け・トロタク・白いコーヒープリン◆場所下丸子駅から徒歩3分◆店内カウンター7名◆予約原則、予約した方しか予約が取れない1年7ヶ月待ち(2025年12月現在)
鮨 波づきでランチのコースをいただきましたが、味の良さとコスパの良さに驚きました。お鮨は一貫一貫が丁寧で、ネタの状態もシャリとのバランスも非常に良く、純粋に「美味しい」と感じる内容。それにも関わらず、この価格でこのクオリティは正直コスパが良すぎると思います。ランチとは思えない満足感です。さらに大将がとても素晴らしく、気さくでありながらも品があり、会話や気配りの距離感が絶妙。美味しい鮨を気持ちよく、しかも納得感のある価格で楽しめる、非常に完成度の高いお店だと思います。安心しておすすめできます。
老舗の町寿司の鮨波づきさんランチで伺いましたランチはかなり安いのですが20品弱でてきてビックリしました💦かなり予約が取りにくいですがおすすめできるお鮨屋さんです!
予約が取れないお寿司屋さんです꒰。•◡•。꒱いつもお友達に予約お願いしちゃってますが、一見さんは予約できないみたいです๐·°(৹˃̵~˂̵৹)°·๐お値段以上の美味しさに握りの数にいつも楽しませてもらってます⸜(*ˊᗜˋ*)⸝ワーイホスピタリティはもちろんですが、提供のタイミングをかなり考えられてて気配りが素敵だと思います*•.❥(˘͈ᵕ ˘͈❀)ごちそうさまでしたᵃʳⁱᵍᵃᵗᵒ~(˘͈ᵕ ˘͈♡)ஐ:*
コースの品数が豊富で、食べ切るのに気合が必要(笑)大体26品前後が出るらしい。価格がそこまで高くないのに、この品数を出すお店の努力に感謝。季節でコースの内容が変わるとのことですが、定番の鮪MAXは、絶対食べたい1品。予約が取りづらいお店ですが、一度は行くことをオススメします。
予約が1年以上取れない町鮨です。誘われて飛び付きました笑沢山出るよと言われ、数える事26品。お腹いっぱいになりました。大将の人柄もよく、料理も握りも美味しかったです。ご馳走様でした。
いつ来ても最高のお店です。東京でこの値段で最高峰のお鮨が食べられるお店はないと思います。一年2ヶ月予約待ちですが、その価値があります。
お腹いっぱい食べられてコスパ最強のお寿司屋さんです。大将も話が面白くとても気さくです。
| 名前 |
鮨 波づき |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-3503-5723 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 17:30~20:00,20:30~23:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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早めの夜は、鮨波づきにて第十一回波づき貸切会。待ちに待ったよ貸切会、なんといっても1年3ヶ月ぶり。お鮨を食べながら「次も1年3ヶ月後ですか」「いや、1年半後ですよ」と。なんとか元気で長生きしたいものです。飲み物はいつも持ち込むので知らなかったですが。飲み物メニューって、結構あるんですね。付き合ってくれた飲み友は貸し切り会の勝手が分かっているので、さっと閉じて、さっと締まっていました。今日持ち込んだのは、新正のS-typeと飛露喜、宗玄の新酒のにごりと新杜氏の新作。7人で四合瓶4本は多いのか少ないのか、、少ないよね。今月のメニュー。お任せコースは時間帯によって値段が異なり、17時半スタートの一部は料理が13,000円。こちらのお店は完全予約制ですので、ここでメニューを知って食べたくても、どうにもなりにくい。先ずはビールで乾杯、今夜は下丸子で七人お疲れ様会。飲む日本酒は持ち込みますが、お店のお酒を全く飲まないのもナンなので、ビールを頂きます。暖かい陽気だったのでビールが美味しい美味しい。既に濁り酒が置かれていますが、年季の入ったお盆とお鮨を乗せる板皿。見慣れていると言えば見慣れていますが、「ここに帰ってきた」という気持ちになります。一品目はお豆腐。新ジャガ牛乳豆腐、蕪が隠し味で入っています。全ての料理は美味しいので、いちいち美味しい説明しませんがので、あしからず。ここでネタ箱の披露。何回見ても気持ちが高まる披露会、良いですねぇ。先ずはご挨拶と、鮪を頂きます。その前に、山葵を擂りながらの、ああじゃないこうじゃないと世間話が楽しかったりします。本鮪の中トロと赤身。日本料理とか懐石料理とかお鮨のコースとは、分からないけど、鮪から食べられて嬉しい。富山ホタルイカのイカヅメ。ホタルイカはもうすぐ旬、というか、漁が解禁になりますが、その前に「水揚げできちゃった」分。一匹ずつ目を取るのが大変らしいけど、美味しく食べたことしかない私。鮪の油と芽キャベツのサラダ。春に伺うと焼いた菜の花が入っていますね。焼フグとタラの白子飯。ウニの食べ比べはあちこちで頂いたことがありますが、白子の食べ比べは初めて。カツオを燻製しています。予め燻製しておくのもありだけど、その場で燻すのがいいですね。初カツオ、くんせい玉ねぎポン酢。そうか、今のカツオは初鰹なんだ。カツオを燻製するときに一緒に燻した醤油で頂きます。他の店では滅多の食べられない味わい。白バイ貝煮付け貝を身は取っていてくださって、取ったら要らない貝殻は添えてあって。次は筍。筍の旬っていつだっけ、初夏じゃなかったっけ、もう食べられるんだ。鹿児島産の筍だから早いのかな、いやそうじゃなくて、早く採れるように育てているらしい。若たけ炙り焼き西京味噌まだ肌寒い三月に筍をこんなにも美味しくいただけるなんて。長生きはするものですね。握りが出る前に、舌をさっぱりさせるための山葵氷。どの料理も「リセット」するほど味は濃くありませんが、この氷がこの店の流儀。大トロのすなぎり(砂ずり)すなぎりを初めて聞くので、ググってみたら「大トロのさらに先の腹の一番下の部分で筋が厚くて柔らかく脂が最ものってるところ」だそうだ。そりゃ、食べたことも聞いたことも、見たこともないわけだ。ヒラメ、肝乗せ。平目だけでも美味しいのに、肝を乗せてくれるなんて。カワハギ、肝乗せ。皮剝だけでも美味しいのに、肝を乗せてくれるなんて(アゲイン)。ホウボウ。旨味と甘味が強く、小ぶりのネタでちょうど良いくらい。真ダコやわらか煮。何度も食べたことのある定番料理ですが、何度食べても美味しい。サクラマスのホイル焼き。色々な料理を楽しめて、ホイル焼きも楽しめます。車えび。尻尾までいただく私は、尻尾が綺麗なのが好き。ワカサギの天ぷら藻塩を付けていただきます。赤貝。貝の中では一番好きは赤貝、今夜もいただけて最高。スミイカ塩を振って頂きます。味噌汁赤だし、で良いのかな、冷たい料理が続くのでホッとします。アジ。うっすらとピンク色、良いですなぁ。焼ひしおサバ茶づけ先ずはお茶なしで提供されます。すぐにポットでお茶が回ってきて、セルフお茶漬け。この焼きひしおは何度も頂いていますが、毎回美味しい。お酒を飲み終わったタイミングで提供されたお茶。残りの料理は、お茶と共に楽しみます。ウニ。忘れちゃいけないウニの軍艦。穴子。江戸前のお鮨ということで、ウナギではなく穴子。トロタク準備中、、トロが多すぎませんか。鮪MAX追トロタク。トロタクの太巻きの上にトロタクが乗せられていて、トロを食べ過ぎなんじゃないかと。あつあつ玉子焼き。一部は熱々が楽しめ、二部はシットリが楽しめる、玉子焼き。私は一部しか伺ったことが無いので、シットリ未体験。甘味代わりのコーヒープリン。美味しい料理、美味しいお鮨をご馳走様でした。