森の中で癒しの温泉体験。
森のなかの温泉 なんぶの湯の特徴
JR身延線内船駅から徒歩5分の好アクセスで利用しやすい温泉施設です。
内湯・露天風呂・寝湯・サウナなど多様な浴槽があり疲れをしっかり癒せます。
漫画やキッズルーム、マッサージマシンの部屋などリラクゼーション空間も充実しています。
静岡からですとちょっと距離があるので頻繁には行くことができませんが、温泉も建物も広く、食事処もあって1日のんびり過ごすことができます。先日は露天風呂から紅葉観賞しマッタリしてきました💫スタンプカードで特典あり、ジョイブ静岡の割引も適用されとてもお得です。車で行くとお酒が飲めませんが、身延線の駅から徒歩圏内のため、JRで行って1杯やるのもテです🤗ただ静岡駅から「特急ふじかわ号」を使うと片道2500円かかるので躊躇しますが😅
ゆっくり一日入れるので、家族連れや、お子様が喜ぶと思います。ハンモックやゆっくり過ごせる空間がたくさんあるためのんびり1日過ごせて食事もあるので、おすすめです。お風呂は5つと、水風呂と、サウナがありサウナは、だいぶ広く水風呂は室内にあるから助かります☺️他の温泉の水風呂はいつもは一分も入ってられませんが、長く入ってられるくらい、心地よい温度です。ご飯も食べれて温泉もサウナも入れて休日にはとってもいいです♪
持ち物:タオル、くし、化粧水やヘアミルク100円玉を脱衣所のロッカーで使うので用意しておくと便利。(タオルや館内着は有料でレンタル有。くしは有料で購入可能。)大型連休の最後の土曜日。朝イチの入館で待ち時間なくスムーズに受付できました。館内の食事は受付の時に渡されたバーコードリストバンドでの支払いですが(退館時にまとめて支払いシステム)、自動販売機•マッサージチェアー•ゲームはバーコードリストバンドでの支払いができず現金支払いでした。マッサージチェアーは4台ありました。(15分300円が2台。10分200円が2台。)この日エステはお休みでした。脱衣所のコインロッカーは100円入れて戻ってくるシステムです。朝イチだったのでお風呂も空いていて各お風呂貸切状態でした。お風呂は6種類程度ありました。リンスインシャンプー、コンディショナー、ボディソープ、軽石がありました。メイク落としなどのオイルは無かったです。脱衣所にはトイレが1つ、自動販売機が2台ありました。ドライヤーは無料の物。7分100円の物がありました。個室のスペースは4つ程ありました。森の広場、こもり\u0026キッズスペース、森のブックラウンジは早い者勝ちでみなさん長居するのでなかなか空きがないです。場所取りしてお風呂に行ってる人も多くいました。館内もそんなに広くないので居場所がない人はどこに行くんだろ‥と思いました。早く来て良かったです。場所によって薄手のブランケットも置いてありました〜!ありがたい心遣い。女子トイレは和式が6、洋式が2でした。洋式を増やして和式を減らしてほしいです‥。ご飯は富士桜ポークのトンテキ定食、トロとろとろ丼、カレーライス、ナンブランソフトを食べました。カレーライスはピリ辛でしたが、どれも美味しかったです!とても居心地の良い場所でまた行きたいと思います!
静岡駅でハシゴ酒→貫徹家で深夜ラーメンの自滅コンボをキメた翌朝。「うわ、胃袋が罪悪感でパンパンだ…」とジムで汗を流し、スッキリ気分で帰路へ──その帰り道にふと思い出したのが「なんぶの湯」だった。ph10.3という全国屈指のアルカリ泉で“ツルすべ肌”を狙い撃ち。しかも館内の おんせんカフェ では、山梨の名水と地元食材で仕立てた “やまなし源水ラーメン” なる新ご当地ラーメンが食べられるらしい。温泉でリセットして、地産ラーメンでチャージ?これは行くしかないでしょ!-------------------------------------番号札が鳴り「ピピッ♪」──呼び出しボタンの意外な電子音にビクッ。そしていざ受け取ってみたら…うわ、”桶”!?どんぶりじゃなく、湯桶を模した専用器に入ってて、見た目からして“温泉感”ゴリ押し。しかもチャーシューが花びらみたいにびっしり。芸術作品じゃんこれ。ただ、写真で見た印象より桶はちょっと小さめ。でも高さはしっかりある。ほんのり漂うバジル系の優しい香りに、思わず「これ、ほんとにラーメン?」と疑ってしまうよ( *´艸`)【スープ】レンゲが刺さらないほど具がギュウギュウ。慎重に沈めると、クリアな鶏出汁にキラリ浮く黄金オイル!山梨の名水が織りなす澄み切った味わいは、淡麗だけど旨味強し。背後から富士の介煮干しのコクが追いかけてきて、二度おいしい。ブラックペッパーがピリリと締め、汗をかいた体にスーッと染み込む♪【麺】中細ストレート。全粒粉のようなツブツブが見えて、加水はやや控えめな感じ。このあっさりスープと合う!一口すすると、喉ごしの良さとコシが両立。「家系ばかり食べてる自分の胃に優しい…!」としみじみ思う。このラーメンの詳細レビューを読むなら「いとログ なんぶの湯」で検索を!!(*'▽')
内湯の温度はメチャメチャ熱い。露天風呂が丁度いい。入館料は地元民680円、よそ者980円。出る時に全て精算。尚、キャッシュレス非対応で現金のみ。お風呂だけ楽しみたい身としては、場所に対して高すぎると思う。マンガとかそんなのどうでも良いんだけどね。ウチの地元の立地の良い温浴施設(温泉)でさえ入館料700円なのになぁ。地元民とよそ者の入館料の差額100円程度にしないと行きたいとは思わない。
初めて行きました。日によって山梨県と静岡県から来た人は割引チャンスがあります。多分町民の方はもっと割引があるのかと思います。お風呂は露天風呂もサウナもある本格派で980円するのも納得。カフェもメニューが充実していました。特筆すべきは休憩箇所と漫画の多さ、皆さん日頃の疲れを癒やされてるようでした。
南部の湯の南部はあの南部藩の元になってる地名です。ここかり、東北.青森の南部に繋がるとは驚き‼️である。施設としてはかなり古いが、色々とイノベーションして若い層にも受ける作りにしている。でもほとんどが地元のおじい、おばあである。露天風呂もそれ程凄くもなく普通だったかな。
金曜夕方、人も適度でゆったりと温泉やリラクゼーションスペース(漫画やキッズルームなど)を楽しむことができた。洗面に化粧水などはなかったな〜。トロとろとろ丼は思わず「ちっちゃ!」と受け取ったが…旨い!そして、思った以上にボリューミーな上に3step味わい変化を楽しめるのが最幸だった。富士川沿いの景色や身延線と追いかけっこするよーな道が心地いいよー!
1月上旬に利用南部町経営?の温泉施設、町外市民と町内と利用金額が変わります。自分が利用したのは露店風呂、内風呂、寝湯、泡風呂などでしが温まるとてもいい温泉でした。室内には飲食ブースや特によかったのは休憩スペースがとても広くハンモックやリクライニングスペースなどや漫画本やPCスペースなども利用でき半日くらいは余裕で過ごせます。
| 名前 |
森のなかの温泉 なんぶの湯 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0556-64-2434 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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県外だと値段が1.5倍になる。サウナは広く、温度は低めで長く入れる。水風呂も冷たくてよい。リクライニングチェアも多数あり、サウナーにはいいかもしれない。休憩室に漫画など多く、地元人の長期滞在向けといった感じ。県外人には内容の割に値段が高め。県内の人向けの温泉なんだろう。