昭和の香り漂う、旨い讃岐うどん。
手打 うどん 四国屋の特徴
煮干し出汁が本場の香りで満たされる讃岐うどん、九州好みの柔らかめの麺です。
ボロボロの暖簾と昭和のポスターが醸す、鍋横十貫坂上の歴史ある店内が特徴です。
具沢山で出汁たっぷりの大きないなり寿司と箸休めの漬物が好評です。
[場所 新中野駅 徒歩5分ほど]おいしいうどん屋が新中野にあるときききました!“手打ちうどん 四国屋”さん!常連さんがおおそうな店内!女将さんがワンオペで営業していました(*≧∀≦*)たのみましたのは•肉きざみカレーうどん(950)(お新香もついてきました!少なめでの注文をしたのですが、それでもすごいボリューム!麺はそこまでコシがつよいというわけではないのですが、カレーの汁とあっていました!カレーの汁と豚肉がとくにおいしかったです✨スープのみすぎたw)エアコンが壊れてたのかな?夏場だったのでかなり暑いのが、ネックでしたがお店はよい雰囲気でよかったです!次は冷やのうどんを食べたいです( ◠‿◠ )
もう20年以上通っているお店。昔は朝までやっておりましたが、今は23時前後で閉店してしまいます。じゃこ天 お稲荷さん とても美味しくいいおつまみになります。肉かき揚げをいつに頼むのですが、色々とおつまみを頂きたいので、麺を半分にしていただいてます。女将さんと大将は良く子供の事を覚えていてくださり、よく昔の小さかった頃のお話をしてくださります。息子も1歳の時から通って、かれこれ17年目に突入しました。うどんといえば、四国屋行こーっていまだに言いますね。小さい頃から食べているので、お袋の味って言ってもいいくらいです♪
煮干しの出汁が本場の香りでいっぱいです。麺は喉で食べるタイプの柔らかめで、こちらも本場の質感です。
仕事場の近くで検索したところ近場でうどん屋さんがあることに気付き四国屋さんへ!駐車場は近くのコインパーキングへ。席はコの字のカウンターで9名くらいとテーブル(?)があったような気がします。のれんが癖があったり店構えに少々癖がありますが入ってみるとなんだか親しみがあるお店です。おばちゃんの接客も懐かしさを感じます。色々なメニューがあり悩んでいましたが鳥とゴボ天うどんに落ち着きました。注文すると先にお漬物が出されます。お漬物を食べながらうどんを待ってるとそんなに待たずしてうどん到着!ビジュアルが美味しそう!期待できる!いざ!実食!!ズルっ!んま!鶏肉を!んま!ゴボ天も、んま!うどんは少し細めのうどんです。確かに四国のうどんに関東のカラーを少し足してるような一杯でした!美味しかったです!ゴチソー様です!
いつもバスの中から見てた当店へ、やっとお訪ねすることができた。車で来ると、けっこう駐車難なのだ(不当に高い)。きつねうどん:揚げの甘味がきつく、独特の味わい。な〜んとはなしに、どん伝@桜台のもりうどんのつけ汁を思い出した。うどんの汁は東京進出してきた讃岐うどん店のようにはとんがった出汁感を演出してはいないが、淡色出汁らしい美味しさ。これにスローな歯ざわりの手切りっぽいうどんが泳ぐ。うどんの方は、恵@荻窪や、若い頃上石神井にあったさぬきうどんを思い出す懐かしい味。突き出しに出されるお新香がまた美味い!これをも目当てにまた伺いたくなる。
お店の中での清掃とかは置いておいて、、、うどん美味しいです。冷やしも温かいのもどっちも美味しいです。かしわてん最高です。生生姜サワーこのサイズです。
少し甘いが旨みが堪らないねぇ箸休めのお漬物と息ぴったり♪そしてこのいなり寿司、でっかくてお出汁たっぷりで、具沢山で様々な食感が楽しい!しっかりとした酢飯との相性もなかなかお一ついかが?
昔ながらのうどん屋さんという感じ。店の雰囲気が好き。カレーうどんのネギがシャキシャキで美味い😋
個人的にうどん店では最高の店です。麺の太さ硬さは多少バラつきがありますが、どっちに振れても美味しいです。讃岐と言いつつ鰹出汁な有名店もありますが、ここはいりこ出汁です。東京では滅多にない、瀬戸内海方面の人には「ああ、これこれ」と思わせる味で、出汁、麺、天麩羅など総合的にまとまりがよいです。稲荷も懐かしいばら寿司の味で、思わず笑ってしまいました。
| 名前 |
手打 うどん 四国屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土月火] 11:30~14:30,17:30~2:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒164-0012 東京都中野区本町4丁目36−3 長興新中野マンション |
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こちらは、故・忌野清志郎(ロックミュージシャン)さんや、水道橋博士(タレント・元参議院議員)さんが、通っていたことでも有名な、1962年創業の老舗讃岐うどん店『四国屋』場所は、東京メトロ丸の内線「新中野駅(出入口1番)」から徒歩約5分。鍋屋横丁・十貫坂上交差点近くの中野通り沿いにある。「手打ちうどん 四国屋」と書かれた看板。店頭の軒下には、阿波(徳島県)・讃岐(香川県)・土佐(高知県)・伊子(愛媛県)と書かれた提灯。その下には、年季の入った暖簾が下がっている。以前から気になっていた店の1つ。平日19時過ぎに初訪問。店内は、バックヤードを囲む形のコの字型カウンター約20席。入口左側に、4人用テーブル1卓。女将さんのワンオペ。先客6名。空いているカウンターに座り○ かき揚げうどん ¥900をオーダー。壁面には、無数のポスターやグランドメニューにないメニューも掲示されている。忌野清志郎さんの「快気祝い(手ぬぐい)」や、阿部寛さんの色紙も飾られている。かき揚げうどんが着丼。四国屋のかき揚げはボリューミー。ぷりぷりの海老の食感が感じられるかき揚げ。うどんは、色白の平たい形状の中太麺。麺肌はツルツル。啜ればスルスルと軽快に口の中へ滑り込む。加水率高めで、しなやかさと適度なコシを持ち合わせている。讃岐うどんによくある強靭なコシと弾力性のあるタイプと違い、モッチリとソフトなタイプ。スープはいりこ出汁をベースに、醤油、塩、ザラメで味付けされ、お酒を飲んだ後でも完飲できそうな優しい味わい。いやー、美味い。ご馳走様でした❗️