二王座歴史の道で感じる甚吉坂の情景。
切通し / 甚吉坂の特徴
金毘羅水から上がる道は、美しい景観を楽しめるおすすめのルートです。
車通りが少なく、人通りもまばらで静かな雰囲気が漂います。
二王座歴史の道のハイライトで、歴史を感じる石畳小径です。
1586年の島津氏の侵攻の際、宗麟の家臣・百岡甚吉がここで奮戦し、その功績を称えて「甚吉坂」と呼ばれるようになったそう。
二王座歴史の道のハイライト。ビューポイントです。
| 名前 |
切通し / 甚吉坂 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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切り通しに向かう途中にある坂道で、石畳の小径というのが雰囲気があって良い個人的には、二王座歴史の道から下るより、金毘羅水から上る方が景観が良いように思う道幅は狭く、車一台が通れる程しかないが、車はまず通らない人通りもまばらで、観光客が数名程度だった近くに駐車場はないが、辺りに散策する所はいくつかあるので、併せて歩けば苦になることはないだろうこの小径の近くには喫茶や、案内所があるので、ちょっと休憩するにも良いだろう。