高遠城址公園近く、歴史感じる蕎麦。
高遠閣の特徴
昭和11年に完成した歴史的な公民館です。
伊藤文四郎氏が手掛けた美しい建物です。
満開の桜や紅葉が楽しめる名所です。
桜の咲いている時期に来たいです。
昭和初期に建設された趣きのある建物です。
中から桜見ができると聞いて人館しました。レトロな建物が素敵でした。やや寒いので暖房が入ってました。ゆっくり窓から見る桜見でした。
昭和11年(1936年)12月6日に完成したレトロな公民館です。平成14年(2002年)8月21日には国の有形文化財に登録されました。現在は観光客の休憩所にもなっています。
時代がかった様式美がある建物。一流建築家の傑作。ガラスのゆらぎが、アルミサッシの硬直なラインを見慣れた目には新鮮。
高遠城の遺構ではありません。昭和初期に建てられたものです。しかし木造でなかなか味のある建物ですよ👍今や高遠城にはなくてはならない存在になってます。
美味しい蕎麦をいただきました。2階が食事ができるようになっており、やかんに蕎麦湯が入っていてセルフサービスになっていました。
満開の時は綺麗。
とても歴史を感じさせる、赤い屋根が印象的な建物でした。左側に高遠城址公園の入場券売場があり、右側には入園しないと利用できない、お土産屋さんがありました。園内の桜見学でちょっと疲れた体を休めるため、ブレンドコーヒー(200円)をいただきました。ベンチがあったので、桜を観ながら園内で買った高遠饅頭を食べました。至福のひとときです。
| 名前 |
高遠閣 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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桜の時期ではなく紅葉の時期に伺いましたそしてちょうどそばまつりが開催しており高遠そばを堪能しましたそばつゆに色鮮やかな紅葉が映り込みました辛み大根と焼き味噌が他の蕎麦と違う味わいがしてよかったです。