隠れ家的フレンチで贅沢時間✨
山縣屋の特徴
福岡・清川の隠れ家的なビストロで特別な時間を過ごせます。
古民家を改装したお店は、落ち着いた雰囲気が魅力です。
自然派ワインや絶品あいがけカレーを堪能できる場所です。
皆さん書かれてますが、女性スタッフさんの対応があまり…。ワインがどんなのがあるかを聞くとめんどくさそうで、特に説明もなく。終始気だるそう。カトラリー下げる時も雑でガチャガチャする感じがありました。お料理はおいしかったです!メインは私は苦手でしたがアミューズから美味しかったです!
毎回前菜盛りを予約の時点で頼みます。レバーの燻製とオススメのワインで飲むのがテッパンです。初めてエイジングビーフを頂きました。是非機会があればお試しあれ!
ディナーで訪問。お酒と楽しむのに最適な料理だと思いました。素材も良いのでしょうが、どの料理もソースが美味かったです。これが技巧というものなのでしょうか?ボリュームはやや抑えめな印象ではありますが、ガツガツ食べるトコではありませんしね。
リピート3コスパ3福岡、清川の隠れフレンチ細い路地の隠れ家的なお店で、入店前からワクワクする。お店は広くないので予約するほうが良いです。
ランチ利用でカレーあいがけ2種を食す。1500円なり■味★でいうと3.6〜3.8位かなぁ。悪くないが良いとも言い難い。材料は凝ってるようなので変化球が欲しいならアリ オイリーなキーマは好きだが食後感が重かった。■コスパ味の印象と値段のバランスから良くはないと感じました。ただ量は充分です。■接客無難というか普通に良いかと■待ち人数、待ち時間日曜の13時30分頃に行ったら待ち無しでした。※留意点・入口に迷うかもラーメン海鳴の隣の駐車場の奥にお店の入口があります。Googlemapだと清川181号線(ラーメン海鳴と焼き肉スタミナ亭の間の道)沿いにスナックよしの と表示されているポイントは駐車場です。その駐車場の脇道を入ったところに入口があります。清川173号線沿いにお店を探した場合、map上で和風スナック良と表示される建物の入口ではないです。そこから廻り込む形になります。・席についてカウンター5席4人掛けテーブル×16人掛けテーブル×26人掛けテーブルは相席になる模様でかなり狭そうでした。パーソナルスペースが狭い人には厳しそう。
2022.12クリスマスのコースを予約して行ったんだけど、美味しくて好きなお店になった!ワインは全然詳しくないんだけど、女性の店員さんが説明してくれて気にいるものがいただけました。霜というワイン〜覚えとこ。接客は柔らかい雰囲気こそないですが別に評価が落ちるほどではない、気にならないです。提供はゆっくりなのでお喋りが楽しめる方と行くとよいお店だと思います。次はアラカルトを攻めたい〜
路地裏にある隠れ屋ビストロフレンチ🍷ずっと気になってて2軒目で初訪問🍽️メインの赤身牛は肉肉しいんだけどあっさりな味付けで2軒目でも美味しく食べれた🥩赤ワインと頂いて贅沢時間🥰ぶどう2種とモッツァレラ🧀葡萄もチーズも抜群に美味しくてワインに合う〜♡スクランブルエッグはトリュフの香りとバター感とこれまた贅沢なお味☺️すごい好みでめっちゃ美味しかった!お通しのカボチャを使った冷製スープも美味しかったのよね〜☺️無農薬野菜や素材にこだわっているらしくどの料理も美味しくて幸せだった♪落ち着いた雰囲気で贅沢に美味しい料理と美味しいワインが楽しめた♡不定期でやってるカレーランチもタイミング合えば絶対行きたい〜🍛!!▼注文▼・オーシャンビーフバベットステーキ ¥3500・フランス産ジロール茸のスクランブルエッグにフランス産サマートリュフ ¥2490・ぶどう2種のマリネと宮崎ダイワファームのモッツァレラ ¥1130・蒸しサバとじゃが芋のジェノベーゼ ¥1700・鶏白レバーのムース ¥900・お通しの冷製スープ。
不定期営業のカレーランチと本流のディナーコース、どちらもいただきました。まずはカレー。食材入手のタイミングなのか、店主の気分で営業?って感じです。営業の数日前にインスタで告知があります。今回は6月頭の日曜日に。毎回メニューはかわる感じでこの日は牛タンとズッキーニのカレー\u0026鯛のマスタードカレーの相がけ。鯛出汁のスープもつけました。もうこの食材の組み合わせというかチョイスがフレンチビストロのシェフならではって感じで堪んないですね。お米はタイ米のような細長いパラパラご飯。カレーはスープっぽいさらさらカレー。美味しいです。何気に鯛出汁のスープが一番辛かったのが驚きでした。不定期営業にも関わらず、オープン5分前に着きましたがすでに数組並ばれてました。食事を終えて出る頃にもやはり待ってる方数組。いつでも食べられるわけではないのでオープンの情報は見逃さないようにしたいですね。そして別日の土曜日に夜のコース6000円を予約して伺いました。冷たい前菜(イサキのマリネ)に冷たいスープ(とうもろこし)、温かい前菜(稚鮎のフリッターと自家製ハム)に温かいスープ(マッシュルームのポタージュに温玉)、魚のメイン(イトヨリダイのグリルにジンジャーリゾット)、肉のメイン(鹿肉)、デザート(ドラゴンフルーツソースのブランマンジェ)といった内容。お客さんは自分たちともうひと組だけでしたが、料理提供はちょっと時間がかかるかな。ですがどれもすごく美味しかった。旬の食材メインに色々な食材をベストなかたちで楽しめます。店主の細やかなこだわりがよくわかる。1点気になったのは、ソフトドリンクの割高さ。ただの炭酸水やブラッドオレンジジュースが各900円。まあ基本的には料理とお酒を楽しんでほしい趣旨があるだろうから仕方ないのかな。ノンアル族としてはどうせお金とるならノンアルコールドリンクでももうちょっとこだわったものを用意してくれたらいいのに〜と思った次第です。(実際そういう店はある)
私には福岡で一番のフレンチです。定番のシャルキュトリーもおいしいですが、アラカルトの料理は最高です。甘みをひかえた栗のムースにいちじくとフォアグラのテリーヌの入ったモンブランは甘めのワインに抜群、また豚肩ロースのグリルに卵のソースとか、私が知らなかった味を教えてくれました。以前ジビエの時期にイノシシの料理があって、肉にくせがないか奥様にきいたら「全くないです。」と即答されて、食べてみたら言葉通り、全くくせはなくけどうまみたっぷりで、ジビエ嫌いの家内もここでは大丈夫になりました。このお店でしゃべる言葉の三分の一は「おいしい!」という言葉です。ワインはナチュラルワインが多いみたいですが、相談するとソムリエの奥様が一生懸命考えて、手が空いていればご主人も調理の間に加わって、何本かだして説明してくださいます。おふたりでされてますので忙しいし、ニコニコするのは苦手そうですが、おいしい料理やおいしいお酒を一生懸命提供してくれるのが一番の接客と思っています。私たちは大酒飲みでよく飲むので、食べるペースがゆっくりなせいかもしれませんが、料理が遅いと思ったことはありません。ゆっくり、お酒と一緒においしいものを食べたい人には最高のお店です。しかも有名フレンチよりおいしいのに、価格は何分の一かです。ただ、コロナ以降はしかたないのですが、メニューのブランド豚や鴨がなくなったので、早く元のメニューが出てくることを楽しみにしています。
| 名前 |
山縣屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-524-0767 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 18:00~0:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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道路沿いにはなく、駐車場から少し奥にある、隠れ家的な立地と佇まいからキュンでしたね✨☺️0次会でふらっと来た私たちを快く受け入れて下さりありがたかったです…🥹店内の雰囲気でお酒が何倍も飲めそうでした笑お料理は丁寧で食材にこだわりを感じました。もっと色々食べたかった〜〜絶対また行く!!