御神燈が魅せる歴史の神社。
日比谷稲荷神社の特徴
岩瀬駅から徒歩4〜5分で到着可能です。
安永四年(1775年)の御神燈が見どころです。
日比谷の由来が気になる歴史深い神社です。
安永四年(1775年)の御神燈があり、少なくともそのころにはあったと推測されます。
岩瀬駅から4〜5分の場所に鎮座されています。由緒等は不明。境内には聖徳太子碑と谷嶌源隼人霊碑が建てられていました。こちらの神社は谷嶌家の氏神様なのかなぁ? いずれにせよ、名前の由来が気になりますね。
Nice shrine close to the train station.
御祭神・御由緒とも分かりません。意外に交通量のある真壁街道の狭い道路東側,大きな聖徳太子の石碑が鳥居脇にあり,ちょっと広い境内奥に社殿が鎮座していらっしゃいます。社殿は近年改築されたようで,黄色い花が社殿脇に植えられており,篤信の方が丁寧に御奉仕くださっている様子であります。
どこから日比谷ってついたのか、気になる。
| 名前 |
日比谷稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2026年4月岩瀬駅近くの宿をチェックアウト後、雨引観音寺に向かう途中🚗偶然こちらのお稲荷さんを見かけました。この時は急いでいた為、素通りでしたが何故かずっと気になっていて…💦2026年7月雨引観音寺のあじさい祭りで、再度岩瀬駅近くの宿に宿泊。今回は、こちらのお稲荷さんもきちんとお参りできました!狛狐がとても凛々しく✨存在感が有ります。地域の方々がこちらのお稲荷さんを大切にされているのを感じます😌ただ、地域のゴミ収集場にもなっているようなので、境内全体の写真を撮ろうとすると、どうしても一緒に写ってしまいます…😅このお稲荷さんの由来や歴史を詳しく知りたいなぁと思いました😊