両津港近くの静かなオアシス。
道の駅 あいぽーと佐渡の特徴
丸みを帯びた近代的な外観の建物が印象的です。
会議室や調理実習室もあり、多目的に利用できます。
佐渡汽船両津港から徒歩圏内でアクセス良好です。
フェリーの時間待ちで利用しました。雰囲気が道の駅っぽくなく、入る時に美術館か何かかな?お金られるのかな?って思ってしまいました。お土産屋って感じではあまりないですね。観光情報センターって感じです。建物の形がすごいオシャレで海が一望できるような作りになっており入港する船を見ることができます。
両津港に着くとまず初めにこちらに寄りました!屋上から両津港を眺めることができます!催し物がなければ割と静かな道の駅です。フリーペーパーなどで情報収集はできます!
夏休みのイベント中だったからか、物販販売はしてませんでした。ロケーションはとてもいいです!
色々な展示会などをやっているスペースです。てっきりお土産屋さんと勘違いして入る人が多いようですが、違います(笑)やってはいますが少量で営業時間が短いです。こちらでもう少し食事が出来たり、お土産も買えるようにしたりしても良いと思いました。駐車場もありますし。もう少し施設の意義や内容をPRして欲しいですね。お土産を買うなら、佐渡汽船ターミナル内が良いと思います。
開館前だったので何があるのか分かりませんが、丸みを帯びた近代的な外観の建物でした。
道の駅はフェリー乗場から小走りで5分で到着。歩いても7分程度でした。ホールが有るだけの様でした。スタンプは館内に有り5時半閉館だそうです。ゴミ箱無し、トイレクリナー無し。
広くていい場所です。お庭の芝生でピクニックもできそうです。2回では写真展があり、佐渡の魅力が見て楽しめます。どこで撮影したのかも記載されており、目当てに旅に出ても面白そうでした。 店員さんも愛想よくしてくれて助かります。
2012年に訪れた時のやつ。もう現在の道の駅とは関係ないけど当時の思い出としてここに供養させてください。当時は「道の駅 芸能とトキ里」という名称であり、場所は2024年現在「學校法人新潟国際藝術學院 佐渡国際教育學院」が建っている場所。
お土産もありますが、道の駅…と言う割にはかなり寂しい。注意すべきは駐車場。建物前の駐車場は24時間出入可能ですが、隣の区画の駐車場は8:30〜17:30以外は閉鎖されます(^o^;)トイレは24時間使用可。建物自体はキレイですが、観光案内のパンフレットが乏しいです…。
| 名前 |
道の駅 あいぽーと佐渡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
https://www.hokuriku-michinoeki.jp/contents/station/?sta=000025 |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
|
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道の駅です。「両津港 佐渡汽船ターミナル」のから徒歩5分くらいの場所にあります。館内は、トイレ、インフォメーションセンター、290人を収容できる多目的ホール、会議室、催事スペース、屋上展望スペースなどがあります。売店などはありません。市民やイベントで利用できる場所という印象が強かったです。ガラス張りの窓辺からは海辺や漁港の景色を見ることができて綺麗でした。時間帯によっては停泊する船なども見ることができます。長時間の滞在や観光には向きませんが、両津港の周辺探索で立ち寄るのにオススメです。