高杉晋作ゆかりの地、歴史体験!
史蹟呑象楼の特徴
高杉晋作を匿った歴史的な場所です。
移築された日柳燕石の旧宅が近くにあります。
入場料は大人200円と非常にリーズナブルです。
幕末に藩に追われる高杉晋作さんが身を隠した場所。建物は当時の物ではありませんが、いろんな展示物を見ることができます。案内をしてくださる方がとても感じの良い方で、いろいろな説明を聞いて幕末に思いを馳せることができました。手入れが行き届いており、いつまでも大切に保存されてほしいと思う建物でした。
地元名士と幕末志士達の交流、こんぴらさんの歴史文化について楽しくお話を伺うことができます。気になる方はぜひおすすめです。
高杉晋作を匿った所だそうです。優しくて親切な歴史好きなおじいちゃんが案内してくれます。訪問客の方が、少なくて淋しいと仰っしゃっていたので、歴史好きな方是非ゆっくりと訪問してみて下さい。
高杉晋作が長州から愛妾うのと逃れ、日柳燕石に匿われた吞象楼です。二階には追っ手から逃れるため、いろいろなカラクリが残っています。幕末の激動は京都だけではなかったようです。
入場料も安いし、子供でも行きやすいカラクリを丁寧に教えてくれるおじいちゃんが居る。夏休みの自由研究にピッタリだと思う☺️🎵✨
移築された日柳燕石(くさなぎ えんせき)の旧宅道路の反対側にある榎井公民館で見学を伝えると、詰めているお年寄りがいま他の客を説明しているので一緒に聞いてと言われて案内された見学料:大人200円は説明してくれた方に。
高杉晋作の潜伏先の一つ。忍者屋敷でもないのにどんでん返しの仕掛けは面白かった。丁寧な説明に感謝。
| 名前 |
史蹟呑象楼 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0877-75-6716 |
| 営業時間 |
[日土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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駅から離れていますが、二階の仕掛けは心惹かれます。いまは週末のみ開館のようです。