素戔嗚神の社殿で絶景体験。
八坂神社の特徴
文政年間の大きな鳥居が歴史を感じさせる、魅力的な神社です。
石段の参道を登ると、素晴らしい景色が広がっています。
田舎感が漂う静かな場所で、心が落ち着くひとときを過ごせます。
御祭神 素盞嗚命。社記に天長2年(825)創立と伝えられている。もと一国一社瀧宮牛頭天王と称し、蜂須賀家の崇敬を受けた。延宝9年(1681)に改築、天保14年(1843)8月12日夜火災にて焼失、弘化3年(1846)再建し、明治3年(1870)八坂神社と改め郷社に列せられた。現社殿は、昭和48年の造営である。御朱印は書置きがあります。
御祭神 素戔嗚神良いところです。是非お参りください。
文政年間の大きな鳥居から石段の参道となっており、登ると社殿となります。由緒記によると素戔嗚命を奉る神社です。社殿の彫刻や手水舎のカエルなど、見どころの多い神社です。11月下旬に参拝したのですが、イチョウや紅葉が色付いており、四季を感じることができます。
かなり田舎感がありますが、広々としていて景色もよくとてもいい場所でした!
虫の巣窟です。道路から階段を上ってすぐですが、人気が全く無いので1人で行くのは気を付けて下さい。
| 名前 |
八坂神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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