南インドの本場スパイス、隠れ家カレー屋。
カリー屋 MARUの特徴
本格的な南インドのスパイスカレーが楽しめるお店です。
民家のような雰囲気で、アットホームな居心地が魅力です。
美人姉妹が営む有名なカレー屋で、辛さ調整も可能です。
狭い路地の奥にあるRPGゲームの隠れショップみたいなお店。開いてる時間が掴みにくいので、一回は行って開店日とかを確認しておいた方がいい。駐車場が無いので、車で行く人は近くのコインパーキングに停めて歩いて来よう。お店の人がインド方面が好きでよく行ってるっぽいので、あちらの家庭料理っぽいのを上手く日本のカフェ飯と融合させてる感じです。辛さよりもスパイシーに基軸がある感じで個人的には割と好きなカレーです。
お店近辺は元地元で、以前から知ってはいたのですが、それなりに待つ必要もあり、敬遠してました。お若い女性二人?で切り盛りされていて、現地にも頻繁に出向いているようです。非常に香辛料のバランスがいいのではないでしょうか。あと、ジンジャーラッシーも料理にあってると思います。お試し価値ありです。
二種盛り一択のランチとインドビールを注文。カレーは辛くないがスパイシー。ビールはビラの方が独特の風味があってカレーと合うと思う。民家の一室で席数少ないので、待たずに入れる開店直後がおすすめ。
本格的なスパイスカレーがとても美味しかったです!
前から気になってたカレー屋さん香りがいい🌠大盛りにしたらよかったラッシーも美味しかったです☺️
■カレー屋MARU香川県高松市、栗林公園駅近くのカレー屋MARUでランチしてきました。路地裏のさらに裏、アパートの一室といった感じでたどり着くまでが大変。自転車で行ってよかった。フードメニューは今日のCURRYのみ。この日はムガール帝国のチキンカリーとKERALAVEGの合い盛りです。靴を脱いでお店に入って、壁際の席に座って注文。■ムガール帝国のチキンカリーとKERALAVEGの合い盛りワンプレートにターメリックライスが2山、チキンカレー、ニンジンのラぺ、バナナのドライフルーツ。小鉢にもカレーが盛られています。伝統的なムガール帝国のカレーはクリームやカシューナッツを使うことが多いそうですが、このチキンカリーもスパイシーというよりマイルドでなめらかな印象。もちろん辛いけど。スプーンで簡単に切れる手羽元2本も美味しい。小鉢に入っているのはココナッツミルクのベジカレー。野菜たっぷりで食べるカレーです。■レッドグレープフルーツラッシー食後にはレッドグレープフルーツのラッシーを追加。これも珍しいですねー。底に溜まったレッドグレープフルーツを混ぜていただきます。酸味は控えめでフレッシュ。すっきりしてます。たどり着くのは大変だけど、それだけの価値のあるカレーでした。
インドカレーの専門店。路地裏にあるので、知る人ぞ知る、という感じです。カレーは日替わりで、2種類のカレーが楽しめます。付け合わせやサラダも美味しかったです。食後にジンジャーラッシーをいただきましたが、「ジンジャー強め」にしていただいたら、こちらも美味でした。テイクアウトのお客さんも次々に来られていました。
本場感ある店主さんが現地に赴き料理修行なさって様子がインスタで見れるこれが食べられる香川県民は幸せ。
美味しい本格的な南インドカリー。スパイスがふんだんに使われていて、油っぽくなく、爽やかな辛さ。香川本鷹、パクチーなど地元の産物を使用。
| 名前 |
カリー屋 MARU |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
087-000-0000 |
| 営業時間 |
[日] 11:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
本日のカレー「南インドのキーマ」「白菜とチキンのケララシチュー」の合盛りを食べました。前者はややスパイシー、後者はクリーミーでした。スパイスの風味豊かで、辛さはピリ辛でちょうど良いと感じました。添え物はバナナチップスとキャロットラペかな?甘味と酸味と食感が良いアクセントでした。長粒米は初めてでしたが粘りの無いお米の食感は新鮮な体験で、カレーとも良く合っていました。本格的でとても美味しい一皿でした。お店は徒歩で少し奥まったところにあり、営業日はちょっと不定期な感じ(お店のインスタ要確認)で、個人的にはやや訪問難易度が高かったけど、ずっと行きたかったお店に行けて、想像以上に良かったです。女性2名のスタッフさんの対応はとても明るく丁寧で気持ち良かったです。また行きたいなと思います。