大銀杏が迎える神社で心身リフレッシュ。
上下島若宮八幡神社の特徴
大きなご神木が印象的で訪れる価値ありです。
春夏秋冬に異なる美しい景色を楽しめます。
神様を評価するユーモアが感じられる神社です。
閑静な住宅地に鎮座される大銀杏が一際目を引く神社となります。境内には「老人憩いの家」が所在し、駐車も複数台可能です。当日は銀杏の紅葉に合わせて参拝に訪れました。大銀杏の周辺には沢山の銀杏(ぎんなん)が落下され、根元付近に集められていました。又、銀杏は御自由に持ち帰りが可能となっていました。周辺は交通量も少なく、静かで落ち着いた神社の雰囲気からは哀愁の漂う深い秋の訪れを感じられました。境内の道路側には滑り台や鉄棒等、お子様向けの遊具も設けられており、地域の憩いの場所としても親しまれている様でした。
御祭神 応神天皇 、仁徳天皇。創立年代不詳。境内には、クスノキ、ムクノキ、拝殿両脇にはイチョウの巨樹、どれも立派です。境内には児童遊具も置いてあり綺麗にされていました。
藤原の宮は、実際はこの鴨島の上下島若宮八幡のところであったという伝承があります。この少し南の飯尾天神社の方が藤原宮だと言う可能性もあります。
大きなご神木が特徴的な神社です。鴨島周辺では比較的大きな神社です。天保年間の鳥居や大きな燈籠、宝暦や嘉永年間の燈籠、地神塔、などがあります。摂社として山の神や事代主神社があります。遊具もあり、地元の方の憩いの場所のようですね。
春夏秋冬、 色々な表情、景色を垣間見ることができます。 鴨島町上下島出身 で大正時代に活躍した 浅草の喜劇王と 言われた曾我廼家五九郎(のんきなとうさん) 寄贈の玉垣があります。
神様に評価をつけるなんてなんて罰当たりな(汗)この神社。境内の中に滑り台と鉄棒があります。この辺りは家も少なめ。今はこれらの遊具で遊ぶ子供はいない感じ。昔はこれらの遊具が活躍してたろう、そんな風景を見てみたい。お参りしてきました。
| 名前 |
上下島若宮八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0883-24-2287 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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フネンプラザでバレーの試合前に参拝させて頂きました(*^^*)立派な御神木にすごく惹きつけられました♪試合も怪我なく終われて感謝です(^o^)