建築美と静寂が調和する喫茶。
城の眼の特徴
山本忠司氏設計の名建築、時を超えたレトロ感と美的内装が魅力です。
店内撮影不可ながら、見応えある美的な感性が光る喫茶店です。
高松の県立美術館近くで、偶然の出会いが楽しめる隠れ家です。
建築好き、喫茶好きの聖地的なお店石のスピーカーから鳴る重厚なサウンド、建築美、全てが調和された空間です。ココアが甘くなくて美味しい。店内は撮影NG。
2025.3月モーニングを食べに立ち寄りました。モーニングセットというメニューはなく、朝は ホットコーヒーにトースト150円で追加するようです。店内は古いです、大切にされています。とても静かで、ゆったりとしたクラッシック音楽が流れています。ご高齢の上品な女性のお声掛けにも癒されました😊
以前に何度か行きました。不思議な外観と名前の喫茶店。近所に在ったうどん屋さんに(かな泉・アズマヤ)行ったら気にしていた。最近家族が行って来たと話していて少し羨ましい。味は覚えて居ない。
Cafe Shiro-no-Mearchitect:Tadashi Yamamotolocated:Takamatsu,Japan1962y.喫茶 城の眼山本忠司香川県高松市1962年高松市美術館の斜め向かいにある小さな喫茶店。コンクリートによる凹凸のある外壁が印象的。2022年12月撮影#modern #architecture #Modernarchitecture #modernism #モダニズム建築 #モダニズム #建築 #近代建築 #現代建築 #山本忠司。
今時店内で喫煙って・・・行ったタイミングに喫煙者がいたら吸わない人には、我慢できない空間になります。
お洒落な外観で敷居が高いかな?と思いきや、とっても暖かなママさんのお陰でとても素敵な時間を過ごせました。ベビーカーのために椅子を動かしてくれたり、子どもにもたくさん声をかけていただき、乳児連れでもゆったりと過ごせてとても嬉しかったです。
230303 山本忠司氏設計の喫茶店。石を贅沢に使った意匠と光天井からの太陽光が気持ちいい。肝心な珈琲の味はそこそこ。
店内撮影不可。朝に行ったのですが閉まっており、午後に再訪しました。店内は独特の雰囲気。純喫茶ともまた違いますが、面白い空間です。
数年前に帰省の際に偶然通りかかって知りました。今回は2度目の訪問。高松市の美術館通りにあるノスタルジックな昭和モダンな喫茶店です。そして色褪せた凝った家具や存在感のある石のスピーカーに囲まれローテーブルで味わう珈琲は香り高く味わい深き逸品。後で知りましたが、建築家山本忠司氏の設計なんですね。納得。
| 名前 |
城の眼 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
087-851-8447 |
| 営業時間 |
[水木金土月火] 9:00~18:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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店内の撮影は禁止とレジに表示があります。ケーキも内装も存分に楽しめます。自らの舌と眼でご確認ください。