川北街道の巨樹が奏でる音。
春日神社・伯耆神社の特徴
川北街道沿いにあるクスノキの巨樹が印象的です。
天保十五年建立の鳥居が歴史を感じさせます。
風が吹くと響く巨木の音が心地よいです。
川北街道を走っていると非常によく目立つクスノキの巨樹。このエリアには巨大なクスノキが多く存在するためか天然記念物無指定ですが、運転の疲れを癒してくれる気持ちのいい大クスです。まだまだ大きくなると思われるので今後が楽しみ。社殿の目の前に大きく空洞化したムクノキが生えていますが、恐らく樹齢はそちらの方がずっと上で元々の御神木だったのではないかと想像します。
地方の神社です。これといったものはありません。
鳥居(天保十五年)と社あり大きな御神木。
風で巨木が、いい音を出しているヽ(*´▽)ノ♪
| 名前 |
春日神社・伯耆神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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川北街道(東部西部共通、穴吹橋のある交差点を直進ルート)を走るとすぐにみえる大クスがあります。電線も少ない見晴らしの良い道からそれを見るだけでもとても良いムクノキ、犬槇、榊どれも魅力があり、落ち着く場所です。大切に管理されていらっしゃる方々のいる神社は木々が生きていますね。