羊ヶ丘展望台で雪まつりの魅力を再発見!
さっぽろ雪まつり資料館の特徴
さっぽろ雪まつりに関するミニ博物館で入館無料です。
羊ヶ丘展望台内で雪像模型や歴代ポスターが展示されています。
雪まつりの歴史をパネルや写真で楽しく学べます。
さっぽろ雪まつり資料館は、北海道札幌市に位置し、毎年冬に開催される「さっぽろ雪まつり」の歴史や魅力を紹介する施設です。この資料館では、雪まつりの始まりから現在に至るまでの歴史を、写真や映像、模型などを通じて学ぶことができます。特に、過去の雪像の写真や制作過程の映像は、訪れる人々にとって興味深いものとなっています。また、雪まつりの裏側で活躍する人々の努力や工夫についても知ることができ、イベントの奥深さを感じることができます。観光客だけでなく、地元の方々にとっても新たな発見がある場所です。札幌を訪れた際には、ぜひ立ち寄ってみてください。
歴代のさっぽろ雪まつりのミニチュア的なものがあります!
さっぽろ雪まつりに関するもちろん日本で唯一の資料館です。雪まつりに関する絵葉書や記念バッチなどの記念品や多くの雪像模型が展示されています。特に雪像模型はいずれも緻密で精巧に作られており、その製作技術に感銘を受け、とても見応えがありました。インドのタージマハルやフランスの凱旋門といった有名な建築物はもちろん、マレーシアのスルタン・アブドゥル・サマドビルやオランダのコンセルト・ヘボウといったなかなかマニアックな建築物の雪像模型もあり、自分自身が知らなかった世界の建築物を知る機会にもなりました。さっぽろ雪まつりにも行きたくなり、またもう一度訪れたいと思わせてくれる資料館でした。
羊ヶ丘展望台にある、雪まつりに関する資料館。1階は主に雪まつりの歴史や雪像の作り方などの展示、2階は大型雪像の模型が展示されている。入口の近くには、新千歳空港の雪ミクスカイタウンに設置されていた、雪ミク像が移設されてきた。
さっぽろ雪まつりに関するミニ博物館。雪まつりの歴史、作り方、環境について学べる。2階には過去の雪まつりのジオラマがある。
地元民で2回目の訪問です。時期的なものもあってか最初冬に訪問した際よりかなりの観光客の方々がいました。資料館内は雪まつりの歴史や当時のパンフレットやピンバッジ、年代毎の模型等もありかなり楽しめました!施設内が空調が効いておらずかなり暑い為涼しくなる9-10月頃の訪問がオススメです。
定番の観光地ではありますが、小高い丘からの景色は気持ち良い気分にさせてくれました。
羊ヶ丘展望台の敷地内にある、さっぽろ雪まつりの資料館。入館無料。バスの発車時刻の時間潰しに入りましたが思ったより見応えがあって楽しかったです。雪まつりの歴代ポスターや雪像の模型がぎっしり並んでいて興味深く拝見しました。雪まつりに行ってみたくなりましたが、雪シーズンは飛行機が飛ぶのか飛ばないのか問題に頭を悩まされそうで二の足を踏んでしまいます。
入館無料です過去のさっぽろ雪まつりで製作された作品の模型や札幌オリンピックに関する展示が行われています。
| 名前 |
さっぽろ雪まつり資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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羊ヶ丘展望台に、こんな施設があるとは全然知らなかったなぁ😮まさに、びっくりポンだったよ😯札幌雪まつりの歴史が、よく分かる施設なんだねぇ🙂じっくりと拝見させてもらっちゃったよ😀ちょうどその日は、札幌雪まつりが始まる日だったので、勉強してから会場に向かったんだよ🤗良かったなぁ😀色んな国々も、雪像に参加しているんだねぇ😯全然知らなかったよ😮