札幌の夜を彩る、芸術的夜パフェ。
夜パフェ専門店ななかま堂の特徴
夜のススキノにある、工芸品のような美しいパフェが魅力的です。
季節ごとに変わるパフェは、上品な甘味と豊かな器で提供されます。
高級料亭の雰囲気の中、特別なひとときを楽しめるお店です。
今回、地方からお友達が遊びに来ていて、お友達の行きつけのお店ということで初めて伺いました😊「シメパフェといえばここ」というくらい有名なお店なので、以前から知ってはいましたが、今回初めての来店です。正直、お値段は少しお高めですが、見た目も華やかで目で見て楽しめますし、もちろん食べても美味しくて、普段頑張っている自分へのご褒美という感じで、たまに訪れるにはいいなと思いました✨週末ということもあり30分ほど待ちましたが、待ってでも来てよかったです😊また地方からお友達が遊びに来た際には、ぜひ伺いたいと思います!
週末の閉店間際に伺いました!並んでいるイメージがあったので、時間もあってか待たずに入れてよかったです。頼んだのは、ひまわりとフラミンゴ。2つとも提供いただいた瞬間に、すごく圧巻でテンションが上がりました!視覚的にも凄く楽しいパフェです!そして、味も両方美味しかったです!ひまわりは、パイナップルのソルベはあまり見たことないので、凄くアクセントになり他のパーツとの組み合わせも最高でした。フラミンゴは、今が旬のメロンを主役にした構成になっており、美味しかったです。それぞれの美味しさが、上手に交わってきて、どこからスプーンをさしても、美味しいと思う品質です。本当に行ってよかったと思いました!またシーズンが変わったら、ラインナップも変わると思うので、また行きたいです!
今回の北海道旅行でとても印象深い経験をさせていただきました。夜パフェという文化は面白く、見たこともない芸術性の高いパフェに驚きました。値段もそこそこしますがそれ以上の価値があるパフェでした。
締めパフェって女子が行くところかな、、と思ってましたが想像以上に綺麗な見た目と味、美味しいお酒に大満足です!決して安くはないですが、値段以上の価値がある、本物はそう思わせてくれると札幌の地で感動しました。
札幌に数年ぶりに来たので飲みの後、ラストオーダー近くに入店。意外と男性多し。パフェは以前よりクオリティが高いけど、量は少ない。アートを食べに来てるみたい。俺は喫茶店ので十分かな。ごちそうさまでした。
札幌の「夜パフェ専門店ななかま堂」を初めて利用しました。店内は非常にオシャレで落ち着いた和な雰囲気が漂っており、ゆったりとした時間を過ごせます。今回は「いちごなびき」と「あじさい嬢」を注文。どちらのパフェも見た目が非常に美しく、味のクオリティも期待以上でした。甘さが控えめに作られているため、食後でも最後まで美味しく楽しめます。店員さんの案内や対応も丁寧で、観光などで初めて札幌の夜パフェ文化を体験する方にも分かりやすくておすすめできるお店です。
こちらのパフェは額紫陽花で2026/5/6からの季節メニューだそうです。ドリンクのセットでとってもお得にダイキリを飲みながら、見た目にも完成度がとても高いパフェを楽しめるのは格別でした。オプション(+50円)のニセコオホロジンをかけて頂きました。店内も程よく落ち着いていてぼーっと飲みながら幸せに浸っていました。このお店の他のパフェは食べたことありませんが、今回いただいたパフェは甘すぎず素材の味が楽しめました。雑居ビルのなかに入っているので外からだとお店の入り口が少しわかりくいのでビル名で探すと良さそうです。
20:30位に伺ったら10組以上待ち。ビルの中にあり同じフロアに他のテナントがあるためか、3組以上は外で待つように指示があった。仕方のないことだが、寒い中外で待たせるのはどうなんだろうと思う。せめてオンラインで発券などできるようにしたりできないものか。メニューは文字と白黒の絵で書かれており、写真ないためかなりわかりにくい。店内に入ると限定メニューについて説明される。こちらは数に限りがあるようで店外のメニューには記載なかった。パフェはそれぞれにテーマがあるようで、運ばれてきたらそれについて説明される。味はかなり美味しかった。食感も楽しく飽きずに食べれた。待ちのオペレーションを改善してくれたらまた行きたいなあと思う。
とても美味しく、とても美しいデザートです! ぜひお越しいただき、味わっていただく価値がありますよ! 店内の装飾もとても美しく、写真撮影に適しています。不要傻傻在店前面等 到數3組在回來,可能還要等半小時以上~記得先抽號碼牌不要傻傻在店前面等!會被過號的人先進去~會生氣喔😂
| 名前 |
夜パフェ専門店ななかま堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-596-8607 |
| 営業時間 |
[土日月火金] 18:00~2:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒064-0804 北海道札幌市中央区南4条西5丁目10 第4藤井ビル 2階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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🍇札幌の夜を締めるなら、やっぱりシメパフェ。「夜パフェ専門店 ななかま堂」で芸術的な一杯を楽しみました✨すすきの駅から徒歩圏内、第4藤井ビル2階にある夜パフェ専門店 ななかま堂へ行ってきました😊「一日の〆に美味しいパフェを」というコンセプトのお店で、季節ごとに旬のフルーツを使ったパフェを展開。店内は和の雰囲気も感じる落ち着いた空間で、まさに大人のための夜パフェ専門店です。今回いただいたのは、写真からもかなりインパクトのあるシャインマスカットを主役にしたパフェ🍇まず目を引くのが、グラスの上にこんもり盛られた大粒のシャインマスカット。そこにブルーベリー、黄色いラングドシャ、青や緑の繊細な飴細工が加わり、まるで小さなアート作品のようなビジュアルです✨公式ではこのパフェを「ぶどう農林21号」として紹介しており、シャインマスカットのほか、ピスタチオジェラート、チーズクリーム、男山大吟醸ジェラート、ブルーベリームース、白ワインジュレ、柑橘コンフィチュールなど、かなり多彩なパーツで構成されています。シャインマスカットはみずみずしく、噛むとパリッとした皮の食感と強い甘みが広がります😋一方で、クリームやジェラートは甘さ一辺倒ではなく、チーズのコクや日本酒の華やかな香り、柑橘の酸味が加わり、食べ進めるごとに印象が変化。さらにパイやラングドシャのサクサク感、ジュレのつるっとした食感など、ひとつのグラスの中で食感まで何度も変わるのが面白いところです。見た目はかなり華やかですが、実際に食べると意外と軽やか。ななかま堂では、飲んだ後の“締め”として食べることを考えたレシピにしているとのことで、北海道産牛乳を使ったソフトクリームなどもパフェのパーツとして取り入れています。今回はアイスコーヒーと温かいコーヒーも一緒に☕️フルーツの甘みやクリームを楽しんだ後にコーヒーを挟むと口の中がリセットされ、最後までゆっくり味わえました。札幌ならではの「飲んだ後にラーメンではなくパフェ」という文化を、しっかり楽しめる一軒。見た目の華やかさだけではなく、素材の組み合わせや食感の変化まで計算されていて、デザート好きにはかなり楽しい時間でした😊季節によって内容が変わるので、次に札幌へ来た時には別のパフェも食べてみたいです。ごちそうさまでした!🍇🍨✨